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2026/01/09 07:13:15
(0jkfAUDw)
去年の夏の夜の忘れもしない出来事です。私は32歳の人妻で夫とは数年レスで、欲求不満が溜まっていました。
そんなある夜、会社の暑気払いの飲み会でかなり飲んでしまい、ほろ酔い気分で帰る為に駅への近道である薄暗い公園を、ふらふらと通り抜けようとしたのが間違いでした。
私の服装は暑い夜だったから、シースルーの薄いブラウスを着ていて、下の黒いレースのブラがくっきり透けていて、スカートはミニ丈で、少し屈めばパンツが見えそうなほど短く、歩くたびに太ももが露わに見えてました。
そんな大胆な格好なので公園のベンチでたむろしていた三人のヤンキー風の若い男たちが、私に気づいて声を掛けてきました。
「お姉さん、ひとり? 遊ぼうぜ」私は無視して通り過ぎようとしましたが、突然腕を掴まれ、木陰の奥に引きずり込まれました。
「やめて!」と抵抗しましたが、酒のせいで力が入らず、あっという間に三人囲まれてしまい、一人が後ろから抱きつき、ブラウスを乱暴に引き裂くように捲り上げ、透けたブラを露わになりました。
もう一人はスカートを捲り上げ、パンツを脱がして指で秘部を弄り始めた。
「すげぇ濡れてるじゃん、欲しがってるな」彼らの嘲笑が耳に響いて、私は恥ずかしさと恐怖で震えていたのに、欲求不満の体は正直に反応して濡れてしまいました。
最初の一人が私を地面に押し倒し、硬くなったものを無理やり挿入してきました。
痛みと快感が混じり、声にならない喘ぎが漏れて、次々と交代しながら一人二回ずつ射精されました。
熱い精液が何度も膣の中に注がれると、抵抗する気力など無くなり逆に快感を感じてました。
やがて満足した彼らは、笑いながら逃げ去って行きました。
私は放心状態で服を直し、よろよろと家に帰りましたが、その夜は複数の男に同時に犯される興奮と快楽が頭から離れずに眠れませんでした。
今も夫とはレスで欲求不満が爆発しそうになってます、あの夜の獣のような激しさで犯される快感を思いだし、またあの公園に行けばきっとあの男たちにまた出会えるかもしれないと思うと体が疼きを熱くなってます。