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54歳の副店長の巨根が忘れられません…

投稿者:佳美
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2026/01/01 22:41:48 (chW.cROG)
先日、私(31歳)の発注ミスで大量の返品が発生し、副店長と二人で深夜まで対応に追われた。終電を逃し、駅裏のラブホテル街のネオンが目に入った瞬間、副店長がぽつりと言った。
「仕方ない、ここで一泊して始発で帰ろうか」
私は一瞬躊躇したけれど、夜勤の夫が朝帰るまでには間に合うだろうと思い、頷いてしまった。
部屋に入ると、当然のようにベッドは一つ。疲れ果てていた私は「仕方ないか」と自分に言い聞かせ、副店長と並んで横になった。54歳の副店長と寝るなんて気持ち悪い……そう思っていたのに、仕事の疲労が勝り、いつの間にか眠りに落ちていた。
夜中、違和感で目が覚めた。ブラウスがはだけ、ブラがずらされ、乳房に熱い唇が触れている。副店長だった。
「副店長……やめてください」
声は小さく、抵抗らしい抵抗はしなかった。ミスの尻拭いをしてもらった負い目と、夫とはもう半年以上レスだった体の疼きが、私の理性を鈍らせていた。
副店長の手がスカートの中に滑り込み、パンティの上から秘部を撫でる。すでにびしょ濡れだった。
「佳美さん、こんなに濡らして……可愛いね」
恥ずかしさで顔を背けた瞬間、彼の舌がクリトリスを優しく捉えた。ペロペロと執拗に舐められ、乳首を指で摘まれ、私は「あっ……ダメ、そこ……」と喘ぐしかなかった。
「もっと気持ち良くしてあげるよ」
副店長は私の脚を開かせ、太くて硬い肉棒を膣口に押し当てた。夫のものより明らかに大きくて硬い。正常位でゆっくりと挿入されると膣壁が押し広げられる感覚に全身が震えた。
「んっ……あぁっ……!」
そのまま腰を打ちつけられ、バックや座位に何度も体位を変えながら、容赦なく奥を突かれた。54歳とは思えない巧みな腰使いと、絶妙な角度でクリを擦る動きに私は何度も絶頂を迎えた。
「イク……またイッちゃう……!」
朝まで一度も寝ることなく、副店長に抱かれ続けた。最後は彼の熱い精液を奥深くに受け止めながら、何度目かの絶頂に達した。
始発で家に帰り、夫が帰宅する前にシャワーを浴びた。でも、一週間経った今も、あの太くて硬い感触が膣内に残っている気がしてならない。
仕事中、副店長と目が合うたび、下腹部が疼く。
「……また、抱かれたい」
そんな淫らな思いを押し殺しながら、私は今日も発注リストを眺めている。
 
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