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2025/11/30 19:46:11 (7F9duny1)
終電を逃した俺は居酒屋の二階で始発を待つことになった。女将の美里さんは五十代半ばとは思えない張りのある肌に、黒地の和服が妖しく映える。
布団を掛けてくれる時、彼女が屈み込んだ瞬間、酒場の残り香と熟女特有の甘酸っぱい体臭が鼻腔を直撃して理性が飛んだ。
俺は衝動的に美里さんを押し倒す。
畳の上で和服の襟元が乱れ、豊かな胸の谷間が露わになる。
「だめよ……中西さん……」と囁く声は拒絶ではなかった。
唇を奪うと、熟れた果実のような柔らかさ。舌を絡めると、ねっとりとした唾液が甘く広がった。
帯を解き和服を脱がせると豊満な乳房がこぼれ落ち、熟れきった乳首はすでに硬く尖っていた。
乳房を鷲掴みにすると、柔らかく沈み込む感触で指が埋もれた。
「あぁ〜……んんっ〜……」美里さんの吐息が漏れ、手を下へ滑らせるとアソコはすでにぐっしょり濡れてた。
陰毛を掻き分け、熟れた割れ目に指を這わせると、どろりとした蜜が糸を引いた。
「もう……こんなに……」と俺が言うと恥じらいながらも、腰が小刻みに震えていた。
指を膣口に沈めると肉襞が絡みつき、びくびくと収縮した。
俺も我慢の限界でズボンを脱ぎ捨て、怒張した俺のものを美里さんの秘部に押し当て「入れるよ?」
と言うと、彼女は小さく頷いた。
一気に腰を沈めると熟れきった膣壁がまるで生き物のように俺ものを締め上げ、ぬるぬるとした蜜が根元まで絡みつく。
「ああっ……すごい……奥まで当たってる!」
と美里さんの背が弓なりに反った。
激しく腰を打ちつけるたびに豊満な乳房が波打ち、彼女の喘ぎは次第に甲高くなり、爪が俺の背中に食い込んだ。
「イく……イっちゃう……!」
と言うと膣奥が痙攣し、熱い肉壁が俺ものを絞り上げた。
俺も限界で美里さんの子宮口に熱い精液を叩きつけるように射精した。
朝が来るまで何度も何度も中出しを繰り返し、始発の時間が近づく頃、美里さんは乱れた髪を指で梳きながら、満足げに微笑み「また……終電、逃してね?」と耳元で囁くように言った。


 
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