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2025/04/04 08:20:33 (ZrFxLnRp)
保険給付金がまだ5日目からしか出なかった時の思い出です。
職場に出入りしている保険の女性に声を掛けられて「家に来てもらえるんなら話聞くけど」
となり保険屋は喜んで「いいですよ」って日時を決めて後日部屋に来てもらいました。
ストライプの入ったオフホワイトのスカートスーツで部屋まで来てくれました。
サインはパソコンのペンで書いてたような!
ここで一つ聞いてみた「Tさん年なんぼ!」真面目だった奥さんの顔が急に真っ赤になって口つむんだまま
俯いて「ええ~、ま、まぁまぁそれは~~ちょっと ね」ヘラヘラしてごまかす保険屋のおばさん。
私は思いました。こっちは住所氏名年齢まで情報与えたのに、年くらい教えろよ。
「俺より少し上かな」Tは「まぁまぁ そんなとこです」バカかお前はって思いました。
でも見た目40代後半、50はいってないかな?!まぁいい、40代50前の年上のおばさんが好きだから。
契約が終わって、Tさん「入っていただいてどうもありがとうございました。
何かお礼をしたいんですけど、高いものは出来ないですけどありますか」
と言ってきた。「お礼してくれるんですか、あっちょっと洗濯物」Tさんは横切って後ろに行く私を一瞬振り返った。
やはり女、少しは警戒するのか。後ろから見る方に少しかかったヘアースタイルがいい。
「ねぇTさん」と後ろから抱き着えて胸触りました。(小さいこの女)
「いや~、ダ~メ~」脚をジタバタさせスカートがズリ上がり太ももが露わになってました。
「Tさんキスさせてくださいよ」とベロで唇を嘗め回してキスしました。おっぱいも揉んだ。
上半身脱がせるとやはり小さい。でもクニュクニュと柔らかい人妻のおっぱい。乳首チュッチュ吸いました。
私を引き離そうとする保険屋人妻さん。「暴れるとケガするよTさん」
「次は下の方行こうねコレ」スカートに手をかけると力を入れて私の手を握って脱がされまいと。
スカートズリ下ろしてストッキングと下着に手をかけ降ろそうとすると
「ダメダメダメダメ ウ~ウ~ウ~ウ~」これで保険屋人妻さんの裸が一兆上がり。毛が見える。
閉じてる両脚の膝に手をかける。「ヤッダ~~~~」直ぐに脚は開きました。
薄くもなく濃くもなく丁度よい舐め具合でした。舌を陰唇に這わせてクリも嘗め回す。
「ンンンンンン~~~~~」表情を見るとあまりのショックに両目を見開いたまま点になってました。
「Tさん大丈夫ですか」頬を軽くペチペチ。保険屋さんを横にしてチンポ入れました。
暫くして怒涛を迎えました。中に出したかったですがここは我慢。引き出してお尻に出しました。
でもこの保険屋さんケツも小さい。それにやっぱり50前(想像ですが)
尻肉が波打ったような垂れ気味。
「Tさん、ありがとうございました。よかったです。」体触ろうとすると「チッ」って舌打ちしてから
「どうしてこんな事するんですか~~」顔真っ黒にしてました。怖いような面白くおかしいような・・・「どうせ何回かさせとるんでしょうが、そう固い事言わんと」
年上おばさん50前の保険屋人妻さんの体貰いました。
今はもう60を過ぎた還暦過ぎのババァです。

 
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