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1
2025/04/03 23:45:13 (0IKMySsy)
大学卒業し2年目の24歳の頃
先輩社員と新規事業店舗立ち上げプロジェクトを命じられ、地方都市マーケティングや店舗立ち上げに数年間携わった

先輩社員は家族連れのためファミリー向けマンションを俺は単身者向けマンションを借上げ社宅として入居した

オフィスに事務員を募集し、32歳の人妻社員を雇うことになった。元百貨店でOLをして寿退社したが、実親との同居を期に社会復帰した明るく元気な性格だが

礼儀正しい言葉遣いと柔らかな物腰にオフィスの雰囲気に品を持たせてくれた

女優の井川遥のような雰囲気の落ち着いた美人のお姉さんという感じだ
この投稿では彼女仮名をハルカとする

ミーティングルームで昼食を一緒にとるが、8歳年上の姉と弟のようで、慣れない一人暮らしや仕事について気遣ってくれていた

当時、俺は女性経験少なく大学2年の時に童貞を卒業し、相手はバイト先の先輩で4歳年上の社員だった

とあるマーケティング会社でバイトをし、担当の社員が彼女であったため、慕っているうちに酔いに任せて関係を持った

大学卒業まで関係は続いたが、就職を期に別れる事となった

それから2年は仕事漬けの日々で恋愛に時間を割く暇など無かった

ハルカさんは濃紺スーツに白いブラウスがデフォルトで、ブラウスの胸元から見える柔らかそうな二つの丘が微かな性欲を刺激する

スーツジャケットを脱ぎ、ブラウスとタイトスカートになるとウエストからお尻にかけての曲面が美しく、スカートはムチムチした太腿にピッタリと張り付いている

スカートにパンティラインが出ないので、Tバックを着けている妄想をしてしまう

会社の飲み会には、子供がいるため二次会の参加を控えるハルカさんだが

ある日、俺も体調が悪くて一次会だけで引けた時に、帰宅途中のハルカさんと駅近くでバッタリ鉢合わせとなった

続く
 
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7
投稿者:maro
2025/04/04 08:18:57    (ZM9Ip6pO)
妄想創作かと思いましたが数年前に読んだネットのエロ小説に同じようなものありました。微妙にシチュエーションを変えてましたがライターさんですか。
喘ぎ言葉が昭和ですね。
昭和のオッチャンですか?
6
投稿者:(無名)
2025/04/04 03:10:17    (hwvuriqw)
創作バレバレでした。
5
投稿者:アツシ ◆TIRPwhlDhg
2025/04/03 23:50:04    (0IKMySsy)
ハルカさんを抱きしめて、指先で背中に這わ
せる。数分してようやく息が整ってきた

「ハルカさん気持ちいい?」

「久しぶりなの、だから感じちゃう」

「レスだったんですか?」

「子どもが生まれてからは殆どないの」

「こんな可愛い奥さんなのに…」

ハルカさんは言葉を塞ぐように激しく
デープキスを続ける

繋がったままのチンコは熱く固いまま
粘液の泉を前後に動き回る

ハルカさんをうつ伏せにすると、寝バック
の対位で貫き直す

深く膣奥を突き上げるように腰を繰り出す


「あ た る の あんっ あっあっ そこっ あっ」

「ハルカさん我慢できないよ 出すよ」

「良いよ 良いのよぉ いっ しょ に おねがい」
「あぁ ぁっ あん あっ あっぁぁぁっ ぁぁあ」
「ぁぁぁぁぁーっ ぁぁぁぁぁーっ」

逝く瞬間にチンコを抜き、大量の精子を
ハルカさんの背中にぶちまけた

その日から週に1~2回、ハルカさんとの
関係は続き、色んなプレーを楽しんだ

ハルカさんは快楽に対して貪欲で、自分の
知らなかった性癖を見つけるように未経験
のプレーを試すのが好きだった

熟した身体に新たな快感を刻みつけるように
羞恥心を解き放って行為に没頭する

発情期のメスの姿は決して夫には見せない
本能をぶつける事ができるのは俺だった

仕事中のハルカさんを知る人は、エロの香り
さえ感じないだろう。仮面を取るとチンコを
欲しがり尻尾を振るメスだ

汚い言葉で罵っても快感を得られる淫乱な
ハルカさんのマン穴やクリチンポをいたぶる
ように可愛がる事が愉しみとなった

新規店舗の立ち上げを終るまでの約2年間
帰任する辞令を受けて、最後の日には

郊外のリゾートホテルに足を伸ばして
食事やレジャーを楽しむ事にした

だが、チェックインして決められた食事の
時間以外はベットで過ごしてお互いの身体
を惜しんだ

お互いの身体の隅々まで舐め合い
精子が枯れるまで何度も抱いた

帰任したデスクには、新規店舗立ち上げ
プロジェクトメンバーで撮った写真を置い
て、色褪せる事ない思い出としている
4
投稿者:アツシ ◆TIRPwhlDhg
2025/04/03 23:49:04    (0IKMySsy)
「ぁぁんっ あんっ あんっ ぁぁっ」
ゆっくりと時間をかけて、ヒダの内側から
尿口へそして膣口周辺に舌を這わす

「ぁぁ…いじ わる…し な い でぇ…」
全剥きされたクリは充血し肥大している
クリのカリの周辺に微かに舌を滑らす

「ぁぁぁーっ あぁん いぃ そ こ」
クリに吸い付き唾液を絡めてチュパチュパ
とねぶる

「はぁっ はんっ あぁぁん ぁぁぁぁぁっ」
「ぁぁぁぁぁーっ ぁぁぁぁんっ あああー」
「いくぅ いくっ ぁぁぁぁぁぁぁぁーっ」

ハルカさんの下半身全体が跳ね、腰を前後
に振りながら突き上げて動きを止めた

子供を産んだ三十路の女性でも可愛く喘ぎ
素直に快感に浸る姿に興奮し

いや、むしろ快楽に素直な年上女性の方が
性行為を楽しめる実感があった

ハルカさんの唇を求めると、反射的に舌を
絡めてくる。荒い息が整わないまま、チン
コを握ると固さと熱量に引き寄せられるよ
うに唇を近づけていく

「しゃぶりたいのぉ しゃぶっていい?」

「ああ」

竿にネットリと舌を絡ませて亀頭に向かって
舐め上げる、何往復も肉棒を這い回る舌は
夫との違いを確認しているようだ

「も もう 欲しい…欲しいの」
独り言のように呟くと、チンコを跨いで
ハルカさんの中心に当てがいゆっくりと腰を
降ろしていく

「ぁぁぁぁあ あぁぁ か た い わぁ」
数回上下にピストンさせ腟道にマン汁が行き
渡ると、腰を前後にグラインドさせて膣壁の
ポイントに刺激を与える

「あっ あっ あぁっ あん あっ あん あんっ」
グラインドのスピードを徐々に速めると

「いゃぁん あっ あっ ま た ダメェ ダメェ」
「いぃぃ あん あんっ あぁっ あんっ あぁつ」
「ぁぁぁぁぁーっ ぁぁぁぁぁーっ あーーーっ」

最短で絶頂に向かって、登り詰めた
身体は痙攣し4回5回とヒクつく

やがて、力の抜けた上半身を前に倒して
肩で大きく息をする


続く
3
投稿者:アツシ ◆TIRPwhlDhg
2025/04/03 23:48:06    (0IKMySsy)
鎖骨から乳房にかけて盛り上がるように脂肪がつき、大きな乳首がピンっと硬く立っている
乳輪は小さ目で色の沈着も薄い

「ハルカさんもっと見せて下さい、後ろを向いて」

ウエストから臀部にかけて急に肉付きが良くなり、ハートを逆さまにしたような形のヒップは割れ目がクッキリと深い

「四つん這いになって下さい」

恥ずかしいのかゆっくりと焦らすように四つん這いになるが脚が閉じられ、視たい部分が隠されている

両膝を広げ、お尻を突き出すように高く上げさせ、ハルカさんはベットに顔を付けた

「ハルカさんのマンコ濡れて光ってるよ」

「いゃぁん」

股間に顔を近づけて
「イヤラしい匂いがするなぁ」

「言わないでぇ」

「本当は視られたかったんでしょ?」

「…いやん ぁぁ」

「触ってないのにニュルニュルじゃないですか」
「仰向けになってください」

ハルカさんは仰向けになり、両脚を広げて膝をくの字にした

「マンコを自分で広げてください」

ハルカさんは両手でワレメを広げ、顔を背けて目を閉じている

ピンク色のワレメの膣口から粘液が垂れ、さっきまで四つん這いだったためクリトリスもネットリと粘液で濡れている

クリトリスの皮を全剥きして露わにする
「クリが大きくなってるよ、イヤラしい」

全剥きしたクリに熱い吐息を吹きかける
「ぁぁっ あぁん…あぁー」
「…は や く…し てぇ…ぁぁ」

マンコのヒダの淵をなぞるように舌を這わ
せると太ももがピクッ ピクッと震える

"寂しさを紛らわせてあげる"と言っていた
ハルカさんのマンコこそ、遠ざかった夫婦
生活の寂しさを慰められているように

わずかな舌の刺激に悦んでいた

続く
2
投稿者:アツシ ◆TIRPwhlDhg
2025/04/03 23:46:55    (0IKMySsy)
ハルカさんは
「今日は子供と旦那が、実家に行ってるんだよね、私は明日旦那の実家で合流するんだけど…やっぱり二次会行けばよかったかなあ?…」
というので

「僕も歩いてたら、気分が良くなってきました。よかったら二次会しませんか?僕のマンション近いので」

「アツシ君、彼女いるの?」

「就職する時に別れちゃいました」

「そう、じゃあ淋しいわね。私が淋しさ紛らわせてあげようか?」

酔ってるのか、トロンとした目つきでしなだれかかってきて、股間を撫でられた

ハルカさんは固くなっている肉棒を確認すると

僕のマンションに向けて歩きだし、数分でエレベーターに乗り二人きりの空間となった

「私を見て、アツシ君が勃起させてるの気付いてないとでも思った?」

「・・・」

「可愛い子ね、素直なんだから」

部屋に入るとズボンとパンツを脱がされた
「若いから、カチカチね。ウチはもうマンネリで、エッチは週末のお務めになっちゃったよ」

素っ裸のハルカさんは
白く柔らかな肉感的体型でパイパンかと思うくらい陰毛が薄い、バストはEカップくらいで出産しているのに張りがある

薄暗い部屋には窓から街灯の灯りが入り、ハルカさんの曲面が繋がるカラダに陰影を与えて、照らされた肌が白く輝いているようにみえる

そのカラダがゆっくりと近づき
両腕を俺の首に巻きつけて、ネットリと舌を絡ませてきた

心地よく酔いが回っているのか、ハルカさんの鼻息は荒くなり興奮しているのが伝わってくる

俺をベットに押し倒すようにカラダを預け、執拗に唇を求めて、右手で肉棒を探し当て滲み出たチンコ汁を人差し指で亀頭に伸ばし広げる

「アツシ君…固いわぁ イヤラしいのね」
「寂しかったよね あんなにいやらしい目で私を視るんだもん」
「もっと視て良いのよ」

ハルカさんはベットに膝立ちになり、俺を見下ろす

俺は薄明かりに照らされたハルカさんのカラダを確認するように、普段は隠れている肉体を観察する

「あぁんっ 恥ずかしい」


続く
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