2014/08/10 17:37:17
(.cPDM57w)
>サボリーマンさん
コメントありがとうございます。
つたない体験談ですが、お読み頂けて
嬉しい限りです。ミユキさんとは、こ
の日以外に一度だけ会うことがありま
した。機会があれば語らせて頂きます。
とりあえずはこれにて完結となります。
ありがとうございました。
「これはプールじゃない(笑)ぬるま湯
だよ、期待してたのにさー、」
笑いながら、頬を膨らませるミユキ
さん。セックスを終えた私たちは缶
ビールを飲みながら「プール」に浸
かっていました。
もともと若く見えるミユキさんでし
たが、髪をアップした彼女は20代に
しか見えませんでした。セックスの
際は上半身着衣だったため、見れな
かった乳房は以外と大きく、形も綺
麗でした。乳首の色は黒ずんでいま
したが、それがまた色っぽく感じま
す。
私が乳房を眺めていることに気がつ
いたミユキさんは、
「私のオッパイが、まだキスしても
らってない!と不満があるようです
が?」
と冗談をいいます。
「それは気がつきませんで、失礼し
ました」
私も冗談を装いながら、ミユキさん
の乳首を口に含みました。私はわざ
と卑猥な音をたてながら、乳首を舐
め、吸い、噛みました。ミユキさん
はプールの中で勃起した私のぺニス
をゆっくりと擦ってくれまさした。
「ねえ、何人の男が、ミユキさんの
乳首を口に含んだの??」
「品がない質問だねー(笑)、うーん、
10人くらいかな?」
ミユキさんもやっぱり普通に「女」。
不思議と嫉妬する自分が面白く思え
ました。
「キミのコレは、何人の女の子を愛
してきたの?」
「コレ、って何のこと?」
私はプールの中で立ち上がり、
ミユキさんの顔の前にぺニスを差し
出しました。
「これ、おちんちん」
ミユキさんはそう笑ってから、私の
ぺニスを口に含みました。出し入れ
をしてから、竿を手で擦りながら、
ゆっくりと裏筋に舌を這わせ、そし
て私の睾丸を温かい唾液で汚しまし
た。
直前まで冗談を言ってたくせに、突
然に「女の表情」になるミユキさん。
私のぺニスをじっくりと口淫する彼
女の表情は、エロチックでした。
真っ白なウナジには乱れた後れ毛が
張り付いていました。とても淫らで
艶かしくて、私はまた理性を失いそ
うでした。
「ミユキさん、、」
「、、なに、?」
「もう一度、したくなっちゃった、
ダメかな?」
ミユキさんは、笑いながら、
「誘ってくれなかったら、殴るとこ
だったよ」
私たちはプールを上がり、ベッドに
向かいました。
「そう、偽リッツホテルから一つお
知らせがあります!」
また、ミユキさんの冗談が始まりま
した。私は彼女の冗談のファンにな
ってました。
「ミユキは本日、安全な日です。
だからお気に召すなら、ご遠慮なく」
「え?」
「中で、、出していいよ、そのかわり」
女のミユキさんが言いました。
「出す時に、、ミユキ、って呼んでね」