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2012/08/27 15:46:00
(bYhfUyE7)
隣の、おばさんのワンピースの透けを見ながら朝オナニーをするのが日課に成り出した頃。
今朝も、そろそろかなと部屋の窓際で待っていた。
洗濯籠を持ちベランダに現れる、おばさん。
何時もように干し始めるが、その日は曇りで、おばさんのワンピースが透けない。
それでも、おばさんの裸を想像しながら扱き始めた。
突然おばさんが俺の部屋の方を見る。
ヤバイと思った俺はカーテンの陰に身を隠した。
カーテンの陰から、そーっと顔を覗かせると、おばさんは何時もと違いベランダで屈み洗濯籠の中を弄る仕草。
でも!屈んだ脚は俺の方を向いている、ワンピースの裾から、おばさんの下着が見え隠れする。
透け下着は見ていたが生下着を見るのは初めてで、興奮のあまり、おばさんに見つかるのを覚悟で正面から眺め扱いた。
おばさんは俺に見せ付けるかのように膝を開き屈む。
やがてベランダから去る時に、俺を確認するかのように、こっちを向いた。
次の日も、また次の日も…同じ光景が繰り広げられる。