2015/10/22 02:38:07
(pjlEfiLj)
チンポの先が彼女の一番深いところでビクビクと痙攣してた。
ドクンと、最初の噴出が起きると、二度、三度と彼女の膣にザーメンを注いだ。
「Tくんの精子、中に出ててる」
ローソクの灯りで照らされた彼女の妖しい笑顔。
なすすべもなく彼女の子宮に精を放ってしまった。
ベッドでずっと彼女を抱きしめてた。
「何時まで大丈夫?」
大学はテスト期間も終わり、冬休みになっていた。
いつもよりはゆっくりできたが結局、彼女は夕方には母親や妻に戻る。
「13時かな・・・子供帰ってきちゃうから」
彼女はそういって、お昼にアラームをセットした。
「笑子さん、またしよ」
そういって彼女に覆いかぶさった。
陰毛をかき分けて、割れ目をなぞるとさっきのザーメンでヌルヌルだったので、即ハメSEXした。
んんぅ!!あぁ!!
彼女は白い喉を見せて反り返った。
正上位で彼女の弱点の乳首を弄ると、
「やだ、先が尖りすぎて痛い・・・」
というので、優しく舌で転がした。
「あっ・・・あっ・・・すごく感じる・・・さっきしたばかりなのに」
そういう彼女に、
「たった一回のSEXだけじゃ、妊娠しないよ」
と笑うと
「本当に・・・危ない日なの。ごめんね、けどTくんの赤ちゃん欲しい」
SEXに溺れてるようにみえたけど、彼女の口調がいつもと違うので、何があったのか聞いた。
詳しくは話してくれなかったけど、数日前に諍いがあったらしい。
それで仲直りをして、その流れで2年ぶりに夫婦生活を持ったと彼女は言った。
「してる間、ずっとTくんのことばかり考えてた。どうしよう・・・もうあの人だとダメかも」
いつの間にか、男としては完全に気持ちが切れてたと彼女は言った。
根が真面目な彼女にはそれが苦しいらしい。
「旦那とは避妊してくれる?笑子さん、本当にいいよね?」
クリスマスイブなのに、寂しい夜を過ごさなければいけない苛立ちがあった。
正上位、そして本当は彼女の初めてのアナル貫通をするつもりだったけど、人妻マンコへの生チンポが解禁になったので、バックで彼女が何度もイクまで貫いた。
あっ・・・あっ・・・あっ・・・
マンションの外にまで漏れるような声で彼女は尻を振り続けた。
結論から書くと、3月頭に彼女の妊娠が判明した。
しかし、彼女の休学と夫の転勤に伴う別れがあった。