1
2012/01/14 11:13:52
(XXhxZ/pX)
新年の挨拶に北の最果てAO県MS市にやって来た。
昨年ふとしたことがきっかけで知り合った40代新妻AKに電話すると
ヴィッツに乗ってやってきた。
連絡を貰って嬉しかったようだった。
こちらの車に乗せて、まっすぐにモーテルに直行。
近況を尋ねると、白人のセフレが出来たらしく、旦那が仕事で出掛けてる時に
いそいそと出掛けては、白人のあそこを堪能しているという。
夜の旦那のエッチは、入れて出してはい終わりのカップめんの3分で終わり。
旦那では、性欲を鎮めきれずに淫行に走ってしまうと言う。
服を脱がせて、下着を降ろすと淫汁が糸を引いて垂れていた。
人並みのあれしかもっていない俺の何が好きなのか尋ねると、
硬さと持続時間で、絶頂に行って潮吹き出来ていってしまうとの話だった。
シャワーも浴びずに彼女のあそこをしゃぶり、いきり立つものを挿入したら、
いきなり潮吹きしてしまった。
清楚な顔に似合わず、大きな声を上げていきまくっていた。
これからもこちらに来たら、会う約束を交わし、お互いに帰路についた。