1
2010/11/23 22:19:57
(8TbdKbIk)
となりのクラスの担任の木村京子さんは中学の同級生。
高校の同級生の木村君(高校教師)の奥さんだ。
中学校の時からなんか興味を持っていた。
修学旅行でのことだが、用事があり、夜9時ころに、木村先生の部屋に行き
ドアをノックした。
ドアを開けると鍵がかからないままで、京子さんはどこかにお出かけでした。
きっと、児童の部屋を回っていたのだと思います。
やっはいけないと思いながら、和室の部屋に入ると昼間に持ち歩いていた
旅行バックの上に、なんとガードルとパンストが一体で脱がれていた。
香りを色々と堪能し、股間を少し大きくしながら自分の部屋に戻り、
香りを思い出しながら、自分で自慰行為をしていた。
すると、ドアがノックされ、ドアを開けると京子先生が立っていた。
以前から、自分のことを思っていて
今夜は、一緒にいたいという。
シャワーを浴びないままのひとづま教師を
激しく責め、
そして、香りを堪能した。
朝までに7回も、自分の分身を
激しく放出した。
一度目は、京子先生のおなかに出そうとしたが、
激しく飛ぶ
わが分身は顔まで届いた。
次の日は、腰が痛く、
太陽は黄色になり、
バスの中では、ずっと寝続け
小用を足すときには、
少し痛みを感じた。
帰ってから、なんか普段と違うのか
妻には不審の目で見られた。
木村君へ、ごめんなさいね。