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2010/10/03 16:53:41
(zpjMfps0)
幸いのもMは僕のことを好きになってくれたようだ。
しばらくして呼び出すと待ち合わせの駅の改札に来ていた。
その日は最初から目的を明示していたのでコンビにでビールやらツマミやらを
買ってラブホに直行した。
暑い夏の日だった。
部屋に入るとまずビールで乾杯。Mには、スカートをはかせたままショーツの
ぬがせ、そのまま指でマッサージ。
その後二人で浴室に。
Mがフェラをしてくれたが、出さずに我慢。
その後Mを風呂釜に腰掛けさせ、自分でラビアを広げるように命令した。Mの
○リ○リ○が露出したので、右手で高速マッサージするとMは爆発寸前となっ
た。
Mには、オ○○コ、○リ○リ○、大声で言わせて見た。Mはついにイッタ。
その後は、ベッドでいつものようにプレイ。
Mはリングし装填しており妊娠の心配なないという。
右手を深く挿入して確かめると指先に何か引っかかったので、Mの発言を信用
した。
このあとMをどのようにセフレにしていこうか、そのときの僕はいろいろなこ
とを考えた。