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人妻はご懐妊されました。

投稿者:中出郁生 ◆O72pMI2aiU
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2008/10/09 09:35:40 (ngi4IZnh)
春の町内クリーン清掃の時から知り合いになった人妻M31歳と深い関係になってしまいました。新役員同士と言う事で4月は会合で、会う機会も多かった。そして全市クリーン作戦があった日から火が付いた。当日は朝6時から行われて約1時間半程度で済んだ。解散間際に「ちょっとお話が、時間ありますか」俺は「いいですよ」。「実は台所上の雨どいに落葉かなんか詰まって雨垂れがするから見て欲しいんだけど」「わかりました。9時にお伺いしますよ」 彼女は子供は居なく、旦那は単身赴任で月2回しか戻らないと言う。俺はバツイチひとり暮らし。 そして時間どおり行くとすぐに家裏に。落葉が詰まってるようだ。慣れない俺は少しずつ雨どいを外し、落葉を除去清掃した。半日かかった。奥さんにも手伝って貰い「さあ今度は大丈夫」と無事終了した。「助かったわ。折角の休みにごめんなさい 昼食食べてって下さい」と上がり込んだ。「何にもないけどと6品位並び、ビールの栓を抜いた。何処にも出かけないでしょ」「はい 1人暮らしだから別に用事ないし」とグラスを出した。「旦那さんは?」「単身赴任で岩手に。隔週末に帰るから。今度の土曜日に帰るかな」「子供欲しいでしょ」「欲しいけど、なかなかね」 《時計は2時》「もうこんな時間か。長居したね」「別にどうせ暇だし、お礼しないと!」「お礼なんかいらないよ」「でも~ 主人はあてにならなかったし、助かったわ。お礼させて!」「ほんといいですよ」…………… 「なら今晩夕食でも付き合って下さい。」「はい喜んで。」「俺の家に来て下さいよ。車なら近いから迎えにきます。6時で」 俺は刺身とか出来合いのおかずを数点買った。迎えに行くとすぐに車に走ってきた。「汚い家だけど」 ビールを飲んでかなり打ち溶け呑みも進んで、彼女の顔もかなり赤みを帯びて来てた。「私帰る前にかたずけないと」とふらふらしながら台所へ行ったり来たり。台所で洗いものしてる後ろ姿にムラムラ。後ろから抱き締めると、「うわぁ ダメよ」「お礼にあなたを下さい」「それはまずいでしょう」と言うのも無視して唇を奪い胸を触り揉んだ。舌を入れると抱き抱えた崩れた。居間の座蒲団の上で重なり、パンティを剥ぎ取り、オチンチンを挿入し、入れる時は濡れが甘いせいか少してまどったが、腰を揺すり続けるとぐちゃぐちゃになって、彼女めも声上げて「奥さん逝きます」と無言の中だしで多量の精液を子宮に送り込んだ。泣きそうな顔で睨めつけ。
 
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