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2011/09/12 09:10:14
(22amDlEp)
とある田舎。単身赴任で営業マンだ。34才既婚者。
都内と違い一日一件のために朝から車で出かけて顧客と昼飯を食べて終了。
アポがなくても事務所にいてもしょうがないので外にでて時間を潰している。
ある日、いつものように公園の駐車場で休んでいると、40位の綺麗な女性が軽自動車でやって来た。
しばらくしていかにも営業車ってバンからオレと同じ位の年齢の普通のオッサンが降りてきてその女性の車に乗って発車した。
怪しい!
少し離れ追跡。やっぱりラブホ。
それ以来、その駐車場で休憩しているとあることに気付いた。
この近くのラブホへ行く待ち合わせの為に多くの主婦が出入りしている!
中には男が車で相当な時間を車で過ごしている人もいる。
オレも毎日同じ場所で休憩しているのでその中の何人かは時々目があったりすることもあった。
目があったということは、あちらもそれなりにオレのことを知っているということだ。
オレは、トイレ付近のベンチなどで、チャンスを待った。
そしてトイレからでてきた、あの最初の軽自動車の女性が、チラッとオレを見たあとそれに緊張したのかハンカチがポケットに入らず落ちた。
「おちましたよ」
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