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2011/08/23 01:17:45
(QKkxLrPQ)
流行りのゲリラ豪雨で、車で送ってあげた同僚のひとみ。38才。
保育園の迎えは雨がやんでからとお茶でもどうぞとアパートに入れてくれた。
入るなり、抱きついてきてオレのからだをなでまわすひとみさん。
フル勃起なオレは、隠そうと腰を屈めるがすかさず背後から両手でムスコをわしづかみしてきた。
「おっきくなってるじゃない」
「まずいですよ。旦那さんにバレる」
「平気よ、しばらくは帰ってこないから。したくないの?こんなにさせちゃってて」といいながらムスコをズボン上からシゴク。
ズボン脱がされ。フェラするのかと思ったらアナルを舐めはじめた。
「門田さんのアナルをいじめちゃおぅ」
舌でツンツンしたりして俺が声をだすのを喜ぶ。
「ビンビンね。わたしのもトロトロよ」
ひとみさんは腰を落としオレのムスコはニュルっと入った。
「生きもちいい」
おれはあっというまに果てた。
またアナルを刺激してきて今度は指を入れてきた。気持ち良くてすぐ勃起。
また腰を落としなまめかしい腰のグラインドでオレも興奮してオッパイを舐めまくり脇の下や耳たぶをペロンペロンにむさぼりました。
それ以来雨の日は送ってあげて襲われてます