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2006/09/10 10:59:54
(WyuVKjd1)
昨夜十時ごろ、公園の片隅に車を止め、夜の散歩を楽しんだ。奥様の脇から
手をまわし時々ワンピースの上から乳をまさぐった。。暗がりに来ると奥様
を抱き寄せ唇を求めた。そっと舌を入れる奥様。舌をからめあうふたり。奥
様の舌のすべてが私の口の中に入っている。やさしく吸ってあげる。ワンピ
ースの上から乳を揉む。舌のすべてを奥様の口の中に入れてあげると、奥様
はズボンの上からちんぽをさわり始めている。金玉をやさしく愛撫してくれ
る奥様。奥様は52歳。私、50歳。右足を奥様の太股の間に挿し入れる。両足
で締め付ける奥様。がまんできなくなりワンピースのボタンを二つはずし、
ブラジャーの上からかわいい乳を揉んであげる。奥様は小さな声で「おっぱ
い、気持ちいいわ」と言いながら私のちんぽを撫でまわしている。こんな仕
草の奥様はほんとかわいいです。私はブラジャーの前ボタンをはずし、乳を
揉む。勃起した乳首を親指と人差し指ではさんでやさしく愛撫すると、奥様
のお口から「あー・・・・・」といいお声が出る。52歳のよがり声はたまり
ませんね。奥様はよがりながら、私のズボンのチャックを下げて手を入れて
きた。奥様のよがり声で私のちんぽは剥けてしまっている。勃起したちんぽ
をパンツの上からやさしく握っている奥様。パンツをずらしてちんぽを直接
さわらしてあげる。「あー、剥けてる、
剥けてるわー」と囁きながら亀頭のくびれを親指で刺激する奥様。私は奥様
のパンティの中に手を入れてクリトリスを剥いであげる。小豆大に勃起した
クリトリスを中指でやさしく撫でまわしてあげると、奥様は私にしがみつい
てきました。ふたりは激しく抱き合いキスをする。ふたりはお互いの下半身
を愛撫しながら、上下左右に激しく唇を動かして口を吸いあう。奥様の乳を
揉みしだく。「あっ、あっ、あっ、あっ」といいお声を出しながら私のちん
ぽを上下に擦る奥様。がまんできなくなったふたりは車に戻る。
ワンピースを脱がし、ブラジャーとパンティを取って奥様を全裸にする私。
生えまくっているおまんこの毛、見てるだけでちんぽが立ちます。ブラジャ
ーをはずすと、いつも私は乳を揉みまくります。そして吸いまくります。揉
んでやると興奮している奥様の乳は幾分固くなってきます。私の手にすっぽ
りと入る奥様の乳をさらに揉みしだいてやります。いいお声で鳴き続け、お
まんこもほどよく濡れてきます。奥様はいつも私のちんぽを剥いで剥いで剥
きまくります。お返しに黒々とした陰毛に覆われているクリトリスの包皮を
剥いで激しく勃起させてやります。クリトリスを剥いてやっているときの奥
様のよがり声は最高ですね。おかげでちんぽはいつもほんとよく剥けあがっ
て立っています。
奥様にいつものようにパンツを脱がされる私。
熟年カップルのサカリ方は底なしかな。
「奥様ー、ちんぽ吸ってー、ちんぽ。お願い」
「あなたの、硬いわー。こんなに剥けてー」
「剥けきってるじゃないのー。吸ってあげるわ」
「・・・・・・・・」
「おまんこ、舐めてー。舐めてよー」
「奥様のおまんこ、とってもきれい」
「いやらしい奥様。おつゆが出てるよ」
「吸ってあげる、舐めてあげる、おまんこ」
「あっ、あっ、あっ、あっ、あっ、あっ、あっー、ああーー、ああ
ー・・・・・・」
「クリ、舐めてー、優しく舐めてー、吸ってー」
太股を大きくひろげる奥様。
「奥様ー、おさね、舐めるの、こうー、こうー、どうー」
「あっ、あっ、あっ、あっ、あっ、あっ、あっー、あなた、いいー、いい
ー。とっても、
いいー」
「疼く、疼く、疼く、疼くー、入れて、入れて、入れてー、あなたー、ちん
ぽはやくー」
ふたりはいつもお互いいやらしく淫語を囁きあいながら興奮しまくってさか
るのです。
「文恵、挿して欲しいかー、入れて欲しいかー」
「フミエー、ちんぽにさかりたいかー」
「どこに入れて欲しいか、言ってごらん」
「言わないと、入れてあげないよー」
「あー、はずかしいわー」
「はやく、いえよー」
「いやぁーん、はずかしいわー」
「入れてあげるから、さぁー、言ってごらん」
「お・ま・ん・こ、あー・・・」
「もう一回言ってごらん」
「おまんこ」
「ああー、入れてー、入れてー、ちんぽはやくー」
「・・・・・・・・・」
「あー、気持ちいいー、気持ちいいわー。大きいわー、あんたの。硬いー、
剥けてるー」
「ああー、挿して、挿して、挿してよー」
「ああー、ああー、さかってー、さかってー、さかってー、もっとー」
「い、いいー、い、いいー。おまんこ、気持ちいいー」
「文恵、挿すぞー、挿すぞー、いいかー」
「どうだ、この腰の動き」
「ああー、フミエー、締まる、締まる、締まるー」
「ああー、おまんこ、こんなに濡れてー、フミエー、ああー」
「こんなに濡らしてー、フミエー、いやらしい文恵」
「ああー、フミエー、フミエー、ちんぽが疼く、ちんぽが疼く、疼くー、文
恵」
「フミエー、ちんぽ締めて、ちんぽ締めてー、フミエー」
「どうだい、文恵、気持ちいいかい」
「あなたー、おまんこ、濡れるわ、濡れるわ、濡れるー」
「あっ、ああー、あー、ぬるぬるしている」
「擦って、擦って、擦ってー」
「ちんぽ、ちんぽ、ちんぽー」
「して、して、して、奥まで挿してー」
「疼く、疼く、疼くー、あなたの剥けちんぽ」
熟年カップルは厭らしい言葉をお互い囁きあいながらまだまださかりまくる
のです。
おまんこの入り口2cmほど、亀頭を挿し込んでのの字にゆっくりと腰を回
転する。
「あっ、あっ、あっ、い、いいー。い、いいー、気持ちいいわー」
「疼く、疼く、疼くー、あんたの剥けちんぽ」
「やめないで、やめないで、もっとしてー、もっとしてー、あんたー」
「挿して、挿して、挿してー。ちんぽ、入れてー、ちんぽ、入れてー、もっ
と、奥までー」
ググット、ちんぽの付け根まで挿し込む。
「あ、あっー、ああっー、い、いいー・・・・・」
「あんた、さかって、さかって、さかってー」
「はぁー、はぁ、はぁー、はぁ、はぁー、はぁ、・・・・・」
「あんたー、おまんこ、きもちいいー、きもちいいわー」
「もっとさかりたいー、ねー、あんたー」
「文恵、両足を上に上げて俺にからんでこい」
「乳、揉もうかー。どうだー、揉みぐあい」
「おおー、おまんこ、ようちんぽに吸いついてくるなー」
「フミエー、おまんこ、ちんぽに吸いついとる 吸いついとるー」
「ああー、気持ちいいよ、フミエー」
「出すよ、出すよ、出すよー、フミエー」
「イク、イク、イクー、あんたー、」
「あー、おまんこ、おまんこ、おまんこー」
50歳の私は今日もたっぷりと中出しをした。
熟女はさいこうですね。
じゃ、またの日を