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2006/09/10 08:10:58
(2rUTW7mN)
「もう、よすぎちゃぅ、、ちょうだい、、」
浴室、ベッドと一時間ほど舐められ続け、指で弄られ続けて愛液で溢れてい
るルミの密壺は、私の`もの`を欲しがって尻を持ち上げてくる。
私はルミの膝を持って挿入する。
「ん、いいわぁ。」
ルミは、待ちかねたように、感極まった、安心感と満足感が混ざり合った悦
びの声を漏らす。
私は腰を使い、ゆっくりと抽送を繰り返す。
ルミは口を開け舌を出して口づけをせがんでいる。赤い生き物のような舌が
うごめいている。私は腰を使いながら顔を近づけ、ルミの舌を舐め、吸い、
しゃぶる。
指と舌との攻め込みで充分感じた後の挿入だから、ルミはクライマックスに
達しようとしている。
乳房を掴み、乳首を吸い、舌で転がす。
「あんあんあん。」
「きょうは大丈夫な日なのよぉ、、思い切りかけてぇ。」
私はルミの背中に手を回して引き寄せ、膝の上に載せる。
座位の形にすると、ルミは狂ったように腰を擦りつけて尻を振り私のものを
一層飲み込むように、まとわりつけ、絞め込んでくる。
私はその心地よさにこらえながら、ルミをうつぶせにして、ベッドに両手を
つかせる。可愛い尻を掴んで、後から責めてみる。
ルミは、尻をくねくねさせながら私の抽送に応え髪を乱して、シーツを掴ん
で今にも逝こうと子供がべそをかいたような顔をして、よがり声を出す。
「いっぱい、だしてぇ、、」
私は大きく腰を使いルミの愛液で溢れている密壺に放出した。
ルミの愛液と私のものとが混ざり合って、とろとろとあふれ出している。
「ああよかったわ。」
ルミは満足そうに私にしがみついてくる。