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2006/09/08 14:29:47
(jWk74r33)
会社に出入りする35歳の麻美という人妻。 スリムでサラサラしたブラウンの髪と甘い香水の香りが漂って堪らなかった。
あまり話すきっかけがなかったんですが、外回りから帰ったら外に居て話してから、良く顔を合すと話をしたりで、食事に誘ったら「フフッ…まさか夜じゃないですよね」と言われ「まさかだったら?」と聞くと「別にいいですよ…」と言ってメルアドを聞こうとしたら、人が来て聞けずでしたが、しばらくして顔合わせた時にポンと紙を渡され帰りました。
中にはメルアドが書いてあり、送ると返事が来て、夜七時以降はメールの禁止を言われ約束通りにメールをしていた。
そしてある土曜夜に「いまから会えかな?」とメールが来て九時過ぎに迎えに行くと車に乗せた。
「食事は?」と聞くと飲み会で済ませたらしく「十二時には帰らないと」と言われ、ホテルに行くと驚く様子も無く入った。
そしてスカートの中にてを入れたら「フフッ…手が早い…シャワー浴びましょ」と言われシャワーを浴びて出ると先にでた麻美はタオルが畳んであり裸でベットに寝てる。
俺もベットに入りゆっくり触ると向こうも股間を触って来て、のし掛かると首筋からおっぱいをしゃぶりつきました。小振りながら美乳で感度も良く細い脚を開かせクンニすると「ダメ…イクッ」と身体を浮かせた。
そして股間を触って来て「年下って元気なんだね」と笑いながら布団の中に潜りパックリ咥えてしゃぶって来た。「硬い…」と扱きながら笑いテクニックは最高でした。
「乗っちゃうから」と上になりモノを掴むと一気に導き入れて感触を確かめていたが、「アアッ!いい!」と激しく腰を上下にして顔が快感に歪ん出居ました。「気持ちいい」と凄まじい動きでいきなり「イッチャウ!」と腰をビクッと動かして静かになった。
「もうだめ」と倒れて「俺もイカせて貰いますよ」とベットに寝かせ正常位でハメまくり「ア~ア~」と絶叫している姿に堪らず「ウッ!」と中で射精をしました。 向こうは深い息をしながら横たわり、俺も抜いて逆流精子をそのままに少し休みました。「パワフルね…」とモノを触りながら言われ「まだしませんか」と誘って2発。
それからは週一のペースで関係しています。「A型よね」と聞かれ「Aだよ」と言って理由を聞いたら、「もし出来ても大丈夫かどうかと思って」と確認されました。
まさか会社の人達はあの人とヤってるなんて想像つかないだろうと思うと堪らない