あ~ぁ、オマンコしてぇ~。夜中に叫んだら若い頃の黒木瞳が裸で窓から飛び込んで来た。いらっしゃい、こんばんは!さあ、こちらのベッドでゆっくりクンニいたしますよ。瞳はにんまり笑って、黙ったままベッドに腰掛けY字に開脚した。そこにはしなやかな細い陰毛だが渦を巻きそうなほど生えていた。瞳は右手を下腹部に下げ、肉襞を二本の指で開いた。そこにはピンク色の柔らかそうなオマンコが見えた。勃起して屈みそうになった俺は瞳の足下に跪き、それに口を付けようとした瞬間に夢精して目覚めた。また、やってしまった。溜まり過ぎ!