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2006/09/07 07:56:54
(pj82tCj5)
『シャツも脱ぐんだよ…』「はい…」『こんなとこで裸になっちゃったね…』「ハァ… ハァ…」千恵子の吐息が荒くなる。
平日の昼間だか、封切り直後という事もあって、半分位は席が埋まっている…
まだ誰も全裸の千恵子に気付いた様子は無い。
『せっかく全部脱いだのに気付いてくれないね…』「イヤァ…」『嫌なの? 嫌なのにこんなにグッショリなんだ…』「もう… ダメ…」
千恵子は耳元で囁かれるのに弱い… 恥ずかしさに泣きそうになっているが、愛液はいつも以上に溢れている…
「なかに… ハァ…」『どうした?』「指を… なかに…」
千恵子は草野球チームの監督の奥様。
マネージャー的役割をしてくれてて、人当たりも大変良く、チームのマスコット的存在だ。
そんな千恵子と親密になったのは…