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人妻直子その1

投稿者:40男 ◆H85/sHcVPY
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2006/09/01 09:18:35 (BH9X8F1H)
人妻 直子 その1
少し昔の話を・・。
当時私も36歳 結婚しているが、PCで掲示板とかで人妻を
目的に口説いていた。 若い女性も好きだが、人妻の方が後
腐れなく付き合えるので、人妻専門だったかな。
ある掲示板で33歳の人妻とメール交換をするようになった。
小学生の娘が二人、旦那との4人暮らしだが、どうも旦那とは
仲が悪く、セックスもしていない様子。 早速逢う話しへと。
最初の逢う約束は、朝の10時に渋谷で。 当時流行りだった
コーヒー店へ。
逢った最初の印象は、身長160、体重42、スリムなちょっ
と美人な感じの人妻だった。 名前は、なおこ。
メールをしてたからお互いに初めて逢った感じじゃないねと良
いながら他愛無い世間話。 雰囲気よく話しはできてたけど、
どこか真面目そうな雰囲気で、
「これは今日のデートでは頂けないかな?」って思っていた。
話も途切れた頃、なおこの方から、
「今日はここだけ?」
「え?」
「抱いて欲しい・・」
「わかった、出よう」
当然据え膳食わぬはなんとやらで、渋谷のホテル街へ。
途中歩いてる時から手を繋ぎ、指に手をマッサージしてると
「くすぐったい」と笑っていた。
部屋の入って、無言の彼女。 壁に向かって俯いたまま。
優しく振り向かせ、唇を塞ぐと、彼女の方から、貪るような
キスを。 舌を入れ、吸い付き、激しいディープキス。
だんだん鼻息が乱れ、呼吸も荒くなってきて
「抱かれたかった・・ したかった・・」と。
洋服の上から身体中を弄り、だんだんとワンピースを捲って
彼女の股間へと手を這わせていくと、腰を引くような仕草、
「まって、シャワーを浴びたい・・」
もちろん、そんな言葉を無視して、下着の上からワレメの部
分を愛撫すると・・
「あ~~、駄目・・、恥ずかしい・・」と
下着の上からでもハッキリとわかるぐらい、その部分は濡れ
ていた。 
「いつから濡れてたの?」
「逢う前から メール交換で良い人だと思ったし、写真見て
たから、抱かれたい」って思ってた。
「そんなにしたかったの?」
「うん、全然してなかったから」
「一人でオナニーとかはしないの?」
「・・してた。
「何を考えてしてたの?」
「貴方のこと、逢って抱かれたいって思ってしてた」
ストッキングを膝まで下ろし、パンティの横から湿ったワレ
メの愛撫。 そこは、もう洪水状態、濃い液が充満している
クリトリスの部分を軽く擦ると
「あぁぁ、駄目、そんな風にしないで あぁぁぁ、うぅぅ」
「こんな風にクリを擦ると感じるの?」
「あぁぁぁ、うぅぅ・・・ あああぁぅ・ 感じる」
「どんな風にされたい?」
「うぅぅ・・・、好きにして あああぁぁ」
「じゃ、ここにキスしてあげようか?」
「ぁぁあ、キスしてくれるの? ああぁ、お願い、して」
「じゃ、スカートを自分で持ってあげてなさい」
「え?、恥ずかしい・・ あん」
「じゃ、してあげないよ、ここを舐めて欲しいのでしょう?」
「は・・い、舐めて欲しい・・ うん、あぁ」
「立ったまま、舐めてあげるね」

彼女を洗面台の前に連れていき 鏡に向かい合わせ、私は床に
座って、彼女にスカートを持たせた。
ストッキングとパンティを片足から抜いて、下半身だけ裸に
「こんな場所、こんな格好・・、恥ずかしい・・」
「自分が何をされて、どんな表情をするか見ててごらん」
彼女股間は陰毛が濃く、幾分毛も太い。 陰毛の濃い女性は
情熱的だと聞いたことを思い出しながら、匂いを嗅ぐ。
わざと、鼻を鳴らすように音をだして匂いを嗅ぐと
「いや、何してるの? 匂いなんて嗅がないで・・」
「凄くハッキリと発情した女の匂いがするよ」
「え?、いや、そんな、恥ずかしい・・・
「薄っすらと石鹸の匂いもする」
「出かける前にシャワー浴びてきたから」
「なぜ? シャワーを」
「・・だって、抱かれたかったから」
「わかった、じゃ、舐めてあげるよ」
「お願い、そこをいっぱい舐めて・・」
「あ、あ、ぁ、う~ぅ、はぁ~、あああぁぁぁ、嬉しい」
「どんな感じだい?」
「凄く気持ちいい、そんなとこ舐めてもらうの初めてなの」
「あああああぁぁぁぁぁ、気持ちいい」
「気持ちいいな、もっと腰を前に突き出して、自分の顔を見ててごらん」
「え、いや、そんな、恥ずかしい、こんな格好・・、でも、気持ちいい」
「ああ、感じる、なんでこんなに感じるの、ぁぁぁあああ」
「もう駄目、そんなに舐めたら逝ってしまう・・うううぅぅぅっぁぁぁ」
「ねぇ、逝ってしまいそう・・、ねぇ、逝っていいの、このまま?」
「逝ってごらん、どんなに感じるか叫びながら 逝ってごらん」
「あああああぁぁぁぁぁ、クリを舐められるって凄く感じる・・、あああ」
「ぁぁああ、素敵、こんな感じ初めて、逝きそう、逝きそう・・」
「あ う ぁぁぁあああ、逝く、逝く、逝きます・・・ああああ」

彼女は洗面台の上に肘をついて、肩で息をしている。 立ち上がり後ろから
抱きしめて、
「どうだった、少しは感じた?」
まだ、呼吸が荒く
「こんな感じは初めて。 クリトリスを舐められたのも初めて 凄く良かっ
た」
「今まで舐められたことないの?」
「なかった、挿入されて、直ぐに終わってたから・・」
「そっか、あとでまた、舐めてあげるね」
「ぁぁあ、思い出しただけで、感じる・・」
そう言って彼女は唇を求めてきた。 いきなりのディープキス、私の唾液を
貪るように吸い付き、舌を強引に入れてきた。
「ああぁぁ、お願い、もっともっと感じさせて。」
「どんな風にしたい」
「・・・・後ろからして欲しい。 されたことないの。」
「ねぇ、お願い、入れて欲しい・・。」
「わかった、じゃ、服を脱ぐから、直子も下着姿になって」
無言の中でお互いに着てるものを脱ぐ。 彼女の瞳は次の期待
と初めてのクリニングスで逝った後の余韻で、視点が定まって
いないようだ。
下着姿、と言いながら、パンティは先ほど脱がしてしまったの
で、ブラジャーだけの格好になっていた。 ベッドの方へ歩い
ていき、どうしていいかわからな感じで、座っている。 私の
方は全裸になり、勃起したものを見せながら、近づき、立たせ
キスを。 まずは優しいキスを、彼女を目を瞑って受入れなが
ら、呼吸を荒くしている。
唇を離すと、?な顔の彼女
「バックから入れられたことないの?」
「うん、普通の人だから、入れて出して5分で終わり。 逝ったことない」
「オナニーでは逝けるんでしょう?」
「うん、オナニーでは逝けるけど、さっきみたいに感じたことなかった」
手をとり鏡台の前に連れて行き、後ろから抱きしめる。
「ここのするの?」
「だって、後ろからしたんでしょう?」
「うん、でも、ここのするの? なんだか恥ずかしい」
「自分の表情を見ててごらん」
「え?、さっきは途中から何がなんだか判らなかったから・・。 あん、ぁ
ぁ」
後ろから前に回した手でクリトリスを悪戯して、ブラジャーをずらす。
残念、賓乳だけど、感度は良い感じだ。
「あん、乳首も感じる、ねぇ、もっと触って」
「どこを?」
「意地悪・・、お願い乳首に触って・・」
「触るのは乳首だけ?」
「あ、あ、うぁぁ、クリも触って欲しい」
彼女股間からはみるみるうちに液が溢れてきた。 内モモを伝わるように
液が滴ると
「あああ、感じる、すごく気持ちいい、こんなに感じるの初めて、もっともっ
として」
「クリトリスと乳首が感じるの?」
「ああ、感じる、乳首もクリトリスも ねぇ、入れて」
「うん? 何を入れたの? ちゃんと言わないと止めてしまうよ」
「ああ、意地悪・・、ぁぁあぁあああ、オマンコに入れて お願い!!」
「お尻を突き出してごらん そう、もっと、そんな感じ」
勃起して亀頭で彼女のオマンコの周りを撫でると
「あああ、それ、お願い、早く入れて、あん、焦らさないで・・」
「まだ入れないよ、こんな焦らされた感じも良いだろう?」 
「うん、感じる、ぁぁぁぅぅああ、ねぇ、はやく ぁぁぁぁあ、焦らさない
で」
「わかった、入れてあげるよ ゆっくり入れるからね」
「あぁぁ、入ってくる あ、オマンコに入ってくる 止めないで」
「少しづつ ゆっくり 入れようね ほら、どう?」
「はぁぁ、あ、あ、あ 入ってくる、ああ、いっぱいになる ああ!」
「入ったよ、根元まで。 直子の中温かいし、すごくヌルヌルしてる」
「ああ、言わないで、ああ、いいいぃぃの、すごく感じる」
「動いていいかい? もっと奥までいれてあげるよ」
「あ、お願い、奥まで突いて はぁぁ、ああ、ううぅぅ、ああ、感じる、気持
ちいい」
「感じるかい? 奥まで突いてあげるよ」
「あ、当たるの中の奥にあたる、そこ感じる、もっともっと突いて」
「あああぁぁぁぁ、凄い あああああああぁぁぁぁ いいの凄くいい 奥が感
じる」
「奥が感じるの? ここは? クリトリスはどう?」
「あぁ、そんな、一緒にしないで、でも、いい あぁぁ、一緒にして」
「凄い、感じる、気持ちいいの あああぁぁ、もう、逝きそう、あああぁぁ
ぁ」
「ねぇぇ、駄目 もう逝きそうなの 逝っていい? 逝っていい?」
「良いよ、感じるままに叫んで逝ってごらん」
「ああぁぁ、駄目、だめ あ、あ、あ、逝きそう、逝きそう、逝っていい
の?」
「もうもう、ぁぁああ、いい いいの 逝く 逝く 逝きます あああああ
あ」
直子は全身に力が入り、その後洗面台の前にうなだれてしまった。 身体は動
かなく
なったが、オマンコの中は痙攣を繰り返し、ときおり、きつくしめつけてく
る。
痙攣が治まったころ、オマンコから抜き出し、直子を抱えてベッドに運ぶ。
「・・ありがとう、・・凄かった・・ちょっと休ませて・・お願い」
「少し休んでな、シャワー浴びてくるから」

後で聞いた話しだが旦那とは結婚前からセックスをしてたが、自分勝手なセッ
クスばかり
で、入れて出して終わり、初めての相手だったから、そんなものだと思って
た。 子供が
生まれ、育児も一息ついたときに、お母さん友達とワイ談をする中で、セック
スってなん
か違うと思いはじめ、オナニーもその頃憶えたとか。 子供が生まれてからは
完全なレス
状態で、旦那な嫌な部分ばかり目に付き、今さら言えず、かといって性欲は強
まるばかり
、そんな生活の中で掲示板のメッセージを見つけてとか。 まぁ、良くある話
しと言えば
そうかもしれない。

続きはあります。 初フェラ、潮吹き、縛り&目隠し、アナル、ローター&バ
イブと
感想を書いてくれてリクエストがあれば。 メールもらってもいいけどね。
 
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6
投稿者:40男 ◆H85/sHcVPY
2006/09/05 23:42:00    (Kqu39uY.)
かなさんて女性ですか? 女性の感想をもっと詳しく聞きたい。
もし、女性なら roadstar_m@hotmail.com へメールください。
5
投稿者:かな
2006/09/02 18:42:26    (m/15wNMH)
こんな体験してみたい・・・続き聞かせてください
4
投稿者:同感 ◆QkRJTXcpFI
2006/09/01 19:53:26    (PydHn1FJ)
上手い、実にリアル感がでてました。続きお願いします
3
投稿者:ちょく ◆HxC0abXB7c
2006/09/01 11:27:57    (VtxHsMf3)
興奮しました!是非続きが読みたいです!
2
投稿者:パパラ ◆2LEFd5iAoc
2006/09/01 09:49:55    (pNgk2n2N)
上手い人の登場ですね
文章がとてもよろしい
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