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2006/09/01 13:55:00
(v0uULtcB)
人妻3人と
この8月は久しぶりに忙しい月であった。西は博多から東は新潟まで、6人
の人妻たちとの情事に奔走した。
滋賀に住む49歳の保険レディT子、名古屋で経営コンサルタント会社の管理
職をしているK子41歳、九州宮崎に住む証券会社で管理職をするS美44歳と
の出会いは報告済みである。
前回投稿したその日の午後、梅田のシティーホテルで大阪南部に住むM子
30歳と出会った。M子は167cmで幼さが残るチョイポチャの可愛い若妻であ
った。まだ子供がいないそうである。ロビーで待ち合わせ、そのまま部屋に
誘った。彼女も何度間のメール交換で、私とのセックスを楽しみにしていた
ので、緊張しつつ部屋に入ってきた。そのまま抱きすくめ、ベットに押し倒
し、ふくよかな胸を花柄のワンピースの上から優しく揉みながら、ディープ
キスをした。彼女も甘えた声を出しつつも積極的に私の舌に絡めてきた。私
はワンピースの肩の部分をずりさげ、薄いピンクのプラを外し、白くて形の
いい乳房を揉みつつ、乳首に吸い付いた。一段とはないかかる甘いよがり声
を上げ私にしがみ付いてきた。私は乳首を吸いつつ、スカートの中に手を入
れた。生足の心地よい感触を味わいながら置くに進むと、そこには既に熱く
火照りたっぷりと愛液を溢れさせる秘部を辛うじて包む薄い布に行き当たっ
た。「イヤー。お願い。だめー、汚いよ。シャワーさせて」と、眉間にしわ
を寄せながら身を捩り最後の抵抗をするM子がいた。その言葉を無視して、
ワンピースを捲り上げ、ベットに両足を上げさせ,一気にパンティを脱がし
て、M時に大きく足を広げさせた。ほとんどもう抵抗はない。「ああ、恥ず
かしいー」と顔を覆うM子の顔を見て、視線を濡れてパックリと開く秘部
は、まだあまり大きく盛り上がっていない薄い茶色の陰唇の間に綺麗なピン
クの淫穴が見え、その小さな穴からは白濁した淫汁が溢れ、尻穴のほうに垂
れていた。私はそこへ吸い付き、得意の舐め吸いの舌と口の技を始めた。
「ああ、イヤー、だめー、汚いー。ああ、ああ、あー」と逃げようとする腰
を右腕でがっちりと抑えて、小さな淫穴に左の中指と薬指を突き入れ、その
指腹でこれまた得意とする快感スポットへのピンポイント攻めを加えた。彼
女は狂ったように大きなよがり声を上げつつ秘部を私の顔へとこすりつけ始
めた。淫穴からは、次々と淫汁が溢れ出し、指攻めで中はどんどん大きく膨
らんだかと思うと、次の瞬間「あう。ああ、ああああ、いい、いい、逝く
ー」と叫び声をあげて、体を弓なりに仰け反らせた。それと同時に、淫穴は
一気に締まり、それと同時に淫汁が噴出した。何度かこれを繰り返し、彼女
はそのたびに潮を吹き、最後は失禁までしてしまった。だらしなく体を掘り
出す彼女を眺めながら、私は服を脱ぎ、彼女の両足の間に割って入り、いき
り立つ極太をズブリと淫穴に差し入れた。「おお、大きいー。スゴイ。あ
う、ああ、ああ、いい、いい、いいわー」と緩急と深浅を繰り返すピストン
に翻弄されつつ、正上位で何度もアクメを味あわせ、その後は、騎乗位、背
面臥位、バック、立ちバックと4時間のセックスタイムを楽しんだ。彼女と
ともにシャワーをして、綺麗に洗ってあげながら、「どうだった?」と尋ね
ると、「もう。壊れてしまうかと思った。こんなの初めてです。私でいいで
すか?」と逆に尋ねてきた。「ああ、いいよ」というと「うれしい」と思い
切り抱きついて、「よろしくお願いします」とあどけなく笑った。時々は抱
いてみようと思った。
8月31日には、新潟の建設会社社長夫人である小柄スレンダー美人Y子
41歳とも濃厚なセックスを楽しんだ。年齢不相応な甘えた可愛い声の持ち主
であった。Y子と会う前に26日には、何気なくチャットをしているときに飛
び込んできた京都のY美43歳ともチャット当日セックスを楽しんだ。この
二人についても後日報告したい。