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2006/09/01 13:38:10
(swwQLc3B)
合コンで知り合った同い年の由紀。
セミロングで茶髪の女で少しむっちり。
由紀の友達が新婚だと言う事をバラしたんだけど、旦那との付き合いが長すぎて遊んでなかったらしく、黙っててと釘を刺されて居たらしい。
メルアドを交換していたから昼間にやり取りをしてて、「食事に行きたいなぁ?」と向こうからメールが来て、週末の夜に。
食事をしてから「部屋…行きたい」とアパートに連れて行き、そのままベットで…。
「達ちゃん捨てないでね…」と言われ頷いてティシャツを捲ると、見た目も大きかったけど実物もいい乳で、乳首を舐め回し柔らかい感触を掴みながら楽しんで、ジーンズを脱がせて太股からパンティの中に手を入れたらもう濡れてて、クリトリスに刺激を与えると「ダメェ!…」と声を荒げ身体を浮かしてすぐにイキました。秘部を舌で味わって指で広げたら「達ちゃんの咥えたい」とズボンを脱がせて口に含むとジュッポジュッポとしゃぶってくれた。
硬くして「入れて…」と寝たので脚を開かせ生で挿入したら、結構キツめで良かった。
ピストンに乳が揺れて、「アン!アン!」と声を上げて俺にしがみつく姿に興奮しました。
そして極まってしまい胸の回りにぶちまけました。
そして発射したモノを掴み口で掃除してくれました。
エッチはそれから逢う度に続いて、生で挿入してました。
そして、ある時エッチの最中に「達ちゃんの出して…」と催促され興奮し、「いいの?」と聞くと頷き、そのまま勢いで中でドピュドピュと射精した。
快感とゾクゾクする感覚に興奮が覚めなかった。
「凄い興奮して激しかった…」とニヤリと笑うと「出来たら結婚してくれる?」と聞かれて「まぁ」と答えると笑い抱き付いて来た。
段々セックスの関係が深くなり、中出しが当たり前になり、時々泊まっていったり。
ある日「ごめんもう会えない!」と鳴きながら話し、理由を聞いたら「子供が出来た」と言われた。
「実はね…私結婚してて…達ちゃん騙すつもりで黙ってた訳じゃなくて」と言出した。
「子供は旦那か達ちゃんのか分からないけど産む」と言ってた。
だからしばらく会えない話しだったけど、その後もお腹が膨れて来ても現われて関係してました。
「嫌いにならないで…」と一生懸命になる姿は堪りません。