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2006/08/29 23:20:14
(kO4BE1fc)
以前の職場の先輩の奥さん充子(みつこ)を奪った体験を書かせていただきます。
このような文章になってしまいましたが、実話です。
充子、前から狙っていた、、、。以前働いていた職場の先輩の奥さん。最初に彼に呼ばれて
家に遊びに行ったときに初めて充子に会った。まだ子供が小さくおむつを替えていた。
細い身体に長い脚、足首、そしてちょっとアンバランスな大きな顔、その顔を構成するパーツ
は最高にいやらしいかった。男好きのするやらしい顔、目つき、カールした髪。絶対奪うと決めていた。
表情は平然を装って。じっくりじわじわと攻めるつもりだ。
旦那は同じ職場、仲良くなって家で飲む機会が多くなった。しこたま飲む楽しいひと時
充子に目をやるとやらしい口にグビグビとビールを流し込んでいる。酒好き女、、。どんどん飲め!
その顔を舐め回したい、、。いつか必ず。
トイレをかりるために風呂場と、トイレがわかれているのだけれどもドアがある部屋に入る間取りに
なっていた。そこにクローゼットを見つけニヤリとなる、そっと一番上の左側の引き出しをあけると
充子の下着が丁寧にたたんで収納されていた。黒のレースやベージュのナイロンなどれも充子らしい
いやらしい下着だった。ひとつを手に取り広げてみる、上の部分がレースになっている下着、裏返し
て充子のおまんこがあたる部分を舐める。心臓がバクバクと音をたてている、壁を隔てて充子がいるのだから、、。
その日は泊めてもらったのだが起きると充子が洗面所にいる、俺はわざと眠いふりをしてトイレに向かう
洗顔中で後方の視界は完全に死角になっている、小さい尻の形がはっきりとわかる黒いスパッツをこちらに
むけている、俺はそっと近づいてしゃがみ込んだ、目の前に充子の尻がある2~3センチくらいまで接近して
尻の匂いを嗅いだ、そしてTシャツの隙間から腹ごしにブラジャーが丸見え、充子はまったく気がつかない
俺は白々しく充子から離れ「おはようございます」と言った。「あっおはよ~、寝れたぁ」
「はい」(あんたの尻すぐ近くに俺の顔があったんだぜ充子、、。)
そして何度かそういったの飲み会があったある夜、充子が先にトイレにたってそれが終わるのを見計らって
俺もトイレにたった、全ては計画していたことだ。ガチャとトイレのドアがあいて充子が出てきた。宴も終盤、相当飲んだのだろう、顔が赤く、眼がとろんとしている(グビグビのんだかい?酒好き女、充子、、。)
「あっシード君、トイレぇ~?」そう言うか言わないかだったであろうか、私が間髪入れずに充子に抱きついた
相手もかなり酔っているので瞬発力がなくされるがままだった、そして何もいわずにキスをした。
「え~やばいよぉ~、ちょっとぉ」そしてもう一回キス、充子の鼻の穴から熱い息が漏れる、、。
「ふぅぁ~」
俺は黙ってトイレに入り出ると、充子がキッチンで洗い物をしていた。動揺してすぐに皆のいるところに
戻れなかったのであろう。俺はこころのなかで「まだまだこれからだよ充子」とつぶやき、充子の背後に回って
充子の尻に俺の股間を当て、彼女の左頬にキスをした。酒好き女の少しだらしなく柔らかい頬肉を味わった、
さらに小さめの胸をもみ、黒いジーンズごしから彼女の股間を2、3回摩ってやった。
「はうっ」目を細める充子、「絶対に逃がさない」
しばらくして皆の居るところにもどると充子は何も無かったように子供をあやしていた。