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2006/08/27 19:40:07
(Qr6qg25Q)
週末ともなるとわはり、疲れがたまり・・・うとうととしていたら「コ
ン・・・コン!」ドアーをノックする音が、眠気眼でドアースコープで
覗くと彼女が立っていた。
今夜は、旦那がまた新しい彼女を作ったとかで?
今夜は帰らないとか・・・
(自分も浮気をしているくせに・・・変な言い分?まあそんな事は私には、
どうでもいいけどね・・・)
シャワーを使い、バスローブの下はスッポンの何時もの格好で私の横へ滑り込
んできた。
エアコンの効いた部屋であるが、抱き合うと暑苦しくて・・・お互いのバスロ
ーブを脱ぎ捨てた。
私のは、まだ6時半の状態だったが彼女の手のひらの中で転がされていると
そう時間も掛からず、何時もの元気を取り戻した。
一方彼女の「おまんこ」は、私の指の動きに合わせて既にスタンバイ状態!
正上位で・・・挿入するとすんなり入り、柔らかく締め付けて来た。
浅く・・・深くのリズムで彼女を攻め立てていると、彼女も腰を使って
反応し、息も荒くなって顔をしかめるので「痛い?」と聞くと・・・
「気持ちがいい!」との返事。
私は歳のせいか、なかなかいく事はなく・・・彼女が一方的にいく事が多い。
三回目は彼女が上で腰を押し付けながら快感を味わい、いくと同時に
私に覆い被さってジッと動かない。
私もその間は女をいかせた満足感を味わいながらジッとしている。
朝方、彼女は私にお尻を向けていたので・・・まだ寝ているのか、私のものを
押し付けてみたところ、反応があるので、右手で彼女の秘部を探るとねっとり
した感触が指に伝わってきた。
バックから挿入し手はクリトリスを揉みながら、出し入れを繰り返す。
閉じていた足は、大きく開かれていて、私のものを深く深く飲み込もうとす
る。
彼女が又、数回いったころ体位を変えて座位~正上位・・・その特、不覚にも
いきなり射精をもようしてしまい、我慢できずに・・・中出しをした!
彼女も満足げに目を閉じて・・・そのまま抱き合ったままで一時の余韻を
感じあった。