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2006/08/22 19:34:26
(koG//sI.)
「ただいま~」玄関を開けると、にぎやか笑い声。母姉のサンダルだ! 俺の母(43)母の姉(46)近所に住んでるので ちょくちょく遊びに来る母姉。母と比べたら 派手でグラマーな感じだ。スカートを好んでか いつもスカート姿だ。 ブラジャーも付けないのか、いつも乳首がハッキリ分かる。 この季節 Τシャツだと黒い乳輪もハッキリ! 乳首も大きく中折しているのが分かる。台所のテーブルの椅子に座って母と会話を始める。母姉は俺を気にしだした。俺の楽しみの始まりだ。俺はいつも、テレビの正面に、位置取る。この場所はテーブルの脇になる。問い面で俺に股を向けて座ってくれる。俺は母の顔を伺いながら テーブルの下から母姉の股を覗きこむ。母姉も 見やすいように 足を開いてくれる。やっぱり~ 今日もノーパンだ 母姉の顔を見ると微笑んでくれた。俺もニッコリ! また覗き見る。も~っとカエルのように開いてくれた! 母を伺う。 母は裁縫に夢中。濃い毛で見ずらい。母姉の顔を見る。俺は小さく首を振る。また覗き見ると、左手の人指し指と中指で上手に拡げて見せてくれる。俺は顔を近付ける。ハッキリ見えた! 緑っぽい色だ~ ドキッドキッする。まわりのビラビラが多く 指でヒラヒラしてる。凄くグチョグチョしてか白っぽく濡れている。母を伺う。前屈みで裁縫してる。俺は母を伺いながら腕を伸ばしてみる。膝まで届いた~ 姉母も母を見ている。始めての接触に成功した。暖かい! 俺は座ったまま少しづつ前に移動した。手を伸ばす! ガタガタ~ 母姉は立ち上がった。母姉は「買い物~買い物」 俺を見てニッコリ「明日またね~」足早に家を出ていった。
俺は覗きを母姉に悟られてからの意外な展開に 家に帰るのが凄く楽しみになった。母姉の訪問に期待して玄関を開ける。留守だった。テーブルには母の言付けが?「講習会に行ってきます 7時に帰ります」俺は部屋に ゲームに熱中。玄関から「こんにちわ~ ミズ貰ったよ」あっ おばさんだ~!階段を降り玄関へ「母さんは?」講習会。 母姉は「上がるねっ」毎度の事だ。山菜を抱えて居間へ。 蒸し蒸しな天候でなのか、タンクトップにショートパンツ 派手で若造りだか俺は好きだ。「母さん何時に帰るの」7時頃? 「皮剥きするよ 手伝って」台所の床に新聞紙を敷き 二人座る。得意げに母姉は「教えるから 見なさい」母姉は立ち膝で説明を始める。俺は説明に集中できない。ショートパンツの隙間から 小さい下着なのか 下着が片側にズレ 立ち膝側には綺麗なピンク色が丸見え! ドキドキ感だ。濃い毛も日光で薄く感じた。ビラビラの色も肌色?茶色ぽかった~!近くでハッキリの初生見だった。俺の勃起も限界に近い。母姉が睨んで「何~」フフフッ俺は ごまかすしかなかった。「大変なの しっかり教えるから ここ来て」隣に座る。母姉の脇から汗ばむ甘酸っぱい臭いが 好きになる臭いだ。胸元を覗ぞいて見る! やっぱり長くって黒い乳首だった~ 触れてみたい。母姉の手際の良さで皮剥きが終わった。「遅いっ」 母姉は、不機嫌そうに手を拭くとタンクトップを捲り上げオッパイを出して
俺に「ほらっ 赤ちゃん」えっ?母姉は優しい顔で「吸いたいっ」うんっ!「さぁ おいで」うんっ!俺は手を拭き オッパイを触り吸いついた~ 母姉は「おばさんもオッパイも好き?」俺は何回も右 左交互に吸いながら うんっうんっ「ほんとうっ」俺の手を掴み 乳首へ「摘みながら吸うの」クルクル回してみた?「いぃぃ~」首を後ろに倒し 腹を激しく動かしながら「いっぱい イジって~」母姉は俺を立ち上がらせ ち〇ぽを取り出し ち〇ぽに鼻先をつけ「おばさんも 大好きょ」 母子家庭の一人っ子は出戻りの叔母から逃げ場の無い生活に