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2006/08/20 18:37:15
(hyJEU3od)
アパートの近場の顔見知りだった道子という人妻。細身で35歳だったけど色っぽい女で良く朝ごみ捨てとかで話してた。
生活は派手な感じで結婚式に参加する時も派手な服装で出掛けていたのは知ってた。
けどある日「相談あるんだけど…いいかな」と持ち掛けられ夕方部屋にくると「実はさ…お金少し借りれないかな」と言われた。理由を聞くと「ちょっとね…出費がかさんじゃってさ」と言われ二万ばかし手持ちを貸してやった。
でも結局何回も来て10万近くなったので催促すると「明日いくわ」と言われて部屋に来て「実は…」と話しどうやら一時期ブランドにハマりカードで借金がかさんでピンチらしい。 しかも回りの人は皆ちょっとリッチな家庭と思ってるし、友達には恥ずかしいとか。
それで借りにきたのかと納得したが、金は金、期限を決める様に話して、期限に現れたが「ごめんなさい」と話してた。
困ってると「あの…こんな事言うとはしたないけど」と話すと「私みたいなおばさんで良ければ…」と何と身体で返すと話てきて「一回でとは言わない…何回か遊んでくれてって事でサービスするし」と話すから「一発二万」みたいな話しで決まり奥さんを抱きました。
「アッ…アッ」とスレンダーな身体を舐め回すと反応し、指も入るとズボンを脱いでゆっくり近付いて行くと「ゴ…ゴムない?」と聞かれたが無いといい「中は駄目よ」と言われ、ナマで入れるとまぁまぁ締まる身体で「アアッ!アアッ!」と抜きさしする度に奥さんは喘ぎ俺は生の感触を確かめながら突いた。「激しいの好き?」と答えると「うん…」と答えるので激しい突きを繰り返すと「アッ!当たる…硬い…」と声を上げて「イクッ!イクッ!」と身体をピクつかせてて、そのまま続けて行き奥さんがまた叫び出した時に俺を「ウッ!」と深く突くと中で射精を果たした。奥さんも目をつぶってたが「えっ!?」と起き上がって自分のあそこから精子が出るのを見て「ど…どうして」と慌て俺を見つめた「気持ち良かったし買ったんだからさ」と言うと言葉を言わず呆然と見ていた。「嫌ならさ…残り後で持ってきて」と言ったが結局払えないから自由に出させて貰った。
身体で払って終わっても「もまた貸して」と来てハメて遊んで渡したが、結局一か月たって旦那に借金がバレて怒鳴れてた。
結局借金の話が隣りの家から噂が流れ、借金は旦那が払って終わったらしいが、近所の噂になり引っ越していった。