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2006/08/19 17:08:35
(bq2O0zFH)
会社に来てたパートで憲子という背の高い細身の美人がいた。入社時には既に結婚して、子供もいたけど端麗で制服姿がいい。話したりは良くしてて胸もお尻も結構いい大きさ。初めて憲子さんとやったのは当時俺が24で憲子さんが30歳の時に。食事に誘ったら「無理かも…」と言っていたけど、「何とかなったよ」と夜に市民公園の駐車場で待ち合わせて乗せて離れた街でご飯を食べて送る途中にちょっと短めのスカートの生足に興奮。散々褒めて「ホテルいっちゃおうかな」と話すと「30出し恥ずかしいよ」と言うが拒否しないから入った。「久しぶりに来ちゃった」とベットに座って見回す横に座り、ゆっくりと脚に触れて中にてを入れると「本当にするの?」と言ってたけどそのまま奥まで入れ撫でてると「ア…はぁ」と湿ってきてベットに寝かせシャツを脱がすと「暗くして」と照明を暗くしおっぱいを触り「アッアッ」と感じてて乳首を舐めて吸うと「エッチ…」と笑ってたがしたで転がすと「はぁん!アン!」と喘ぎ出してて同時にスカートの中で撫でてると湿気が強かった。パンティを下げて直に触って愛撫し舌を這わせ下腹の濡れ濡れの場所を舐めると「気持ちいい」と脚を動かしヌルヌルでクリを舐めながら指で中に手で刺激すると「イッチャウイッチャウ!」と叫び「アアア…」と深い息をして動きが止り気持ち良さげに目をつぶってた。
俺はモノをゆっくり近付けヌツと挿入したら「ア!」と反応したけど締まりはあんまり良くなかった。「はぁ…はぁ…気持ちいい」と時々こっちをみながらもだえてる姿はイヤらしかった。ヌメヌメ感が増してきて潤滑し、気持ち良さげにな顔を見てると段々高まって来たので「出すよ!」と言うと「中は駄目!」と言われたのでお腹に発射した。終わった後「凄い気持ち良かった」と笑顔で言われ少し休んで帰った。
よく週に顔を合わせたら「ごめん金曜の事忘れて」と言われ、二週間程たち「私の事どう思ってる?」とメールが来て「好き」と答えると「本気?」と言われ本気だと返すと、暫くした朝に紙を渡されて誘いが来てエッチした。
三か月位して中出ししたくなり「想いを受け止めて欲しい」と言うと「いいよ」と言われナマでそのまま出して、それからはずっと出し続けたら妊娠し退社。「家庭は壊せないし、この子産むから…」とそのままさようなら。去年産まれたらしいけど…。