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2006/08/16 17:15:31
(SBNvMqua)
出会い系で送ってたまたま引っ掛かった人妻の良子さん36歳。
歳が九つ違うからって会うのはためらってた人が急に「今日なら時間あるけどなぁ」と急にメールが来てその日の夜に逢う事に。
逢って見たら確かに若く無いけど清楚な顔の細身な人でした。
「が…がっかりするよね?」と聞いて来たが、逆で「むしろ綺麗でラッキーだよ」と話すと笑ってた。
「悪いけど今日は10時位に旦那が実家から帰ってくるからそれまでよ」と言われたが、まだ夕方五時。食事してエッチする時間は十分にあり、食事して7時前に「静かな場所で休みたいなぁ」と話すと「こんな36歳の女でいいの?」と聞かれ頷き、そのままホテルに入りました。
部屋で話してゆっくり近付いて抱き付いたら「途中で裸見て嫌とか言わないでね…」と言われながらゆっくりポロシャツの中に手を入れおっぱいを掴みながらホックを外して揉むと「ウン…ンフッ」と感じ出し捲ると小振りな胸で肌は白い。吸い付きながら舐め回し、スカートの中にも手を入れ撫でまわすと、自ら倒れ込んで、俺は服を脱がしながら身体に舌を這わせた。「駄目恥ずかしいよ」と脚を閉じたけどこじあけ舌で舐めると「ヤッ…気持ちいい」と身体を捩らせ、淡泊な反応の割には汁が溢れてた。指で中まで撫でてズボンを脱ぐとなにも言わないからナマで侵入した。中は締まりはあんまり無いけどヌルヌル。「ハァッ!」と入れると奥さんは細い身体をまた捩らせて、俺は腰を動かし出し入れをすると「アッ…アッ」と突く度に声を上げて腕を掴みながら顔を歪ませて居た。しばらくするとネチャッネチャッと秘部が音を出して響きイヤらしかった。時々「気持ちいい?」て聞くと首を上下に切ない顔で振り目尻の皺や結婚指輪やお腹の妊娠線を見ると人妻に入れてる実感が沸き堪らなかった。当然高まりもやってきて「出すよ!」と言うと首を上下に動かし激しくしていって奥さんはてを背中に回して来て「ウッ!」と何度か激しく打ち付けそのままで射精を果たしました。汗ばみ荒い息をしていると「元気いいね」と抱き留めてくれました。そして抜き取り横になると奥さんはティッシュで零れてでた精子を拭いて「凄い元気なのね」と笑ってた。
話すと「気持ち良くないと思って聞いた?」と聞かれ頷くと「私エッチ淡泊だから旦那にも言われるけど気持ち良かったのよ」と言われ安心した。向こうから「また逢ってくれるかしら?」言われこの前も…昼間した。ハマりそうです。