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2006/08/16 14:00:21
(Rf8vM63w)
昨年まで私の上司だった男の妻「由美子」とついに関係がもてた。
上司の妻と言っても由美子は会社に入ったときは同期だった。つまり年上の
男に同期の可愛い女をさらわれた気持でいっぱいだった私は、かって何度と
もなく由美子を飲みに誘ってはモーションをかけていた。しかし貞淑な妻を
演じていたのか、今まで一度もそれ以上の関係にはならなかった。
しかし一回りもある年の差のせいか最近はセックスレスになったとメール
で私に打ち明けて来た。私は何とか機会を作ろうと最善の方法をとった。
それは由美子の家と私の会社のちょうど中間点にマンスリーのマンションを
借りる事にした。そして住所と部屋番号を教えて「来るときは休みをもらう
から、メールしてね。」と彼女に伝えると、早速返事があり昨日の午後彼女
が部屋にやってきた。
涼しげなワンピースに身を包んだ彼女を部屋に引き入れた私はおもむろに
抱きつきキスをした。「そんなつもりじゃないのよ。ねえ、ちょっと待っ
て。」
「いや、俺はそのつもりでずっと待ってたんだ。お前が嫁に行ってからもず
っと。」と言いながらワンピースのファースナーを下ろし下着だけの姿に。
立ったまま抱きしめヒップを愛撫すると腰を振りながら「やめて、恥ずかし
いから。」
ベッドはロフトにあり、とりあえずカーペットに寝かせカーテンを閉め
る。
痩せていて胸はあまりある方ではないが乳首を舌でなぞり、吸い付くと声を
上げ私の頭を抱きしめてきた。いよいよ腰の周りに付いている薄い布を剥ぎ
取り秘部に舌を這わせると、今まさにシャワーを浴びて来たばかりだと言わ
ん
ばかりのボディソープの香りが陰毛から立ちこめる。さんざんいじったあと
インサートすると「Haug]と言った感じで完全にこちらのペースに持ち
こむ。2人産んだとは思えないくらいよい締まりだ。最後はロフトに登る
ハシゴに手をかけてのバックスタイル。ちょうどいいたるみ具合のおしりの
肉に私の恥骨が当たって必要以上に感じてしまい。そのまま果てた。
合い鍵を彼女に渡して、今日からは忙しくない限り部屋にいてくれて、
私の帰りを夕方待っているという。