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2006/08/15 09:35:37
(6x.5I.5D)
先日,52歳人妻と久しぶりにあった。5ヶ月ぶりだ。ずいぶん間があった
せいか,この日のS子は激しかった。自分から積極的に唇を求め,フェラを
する。床にひざまづき,目を閉じておいしそうにしゃぶる姿を見下ろす。パ
ープルのアイシャドウがなまめかしい。ほおをすぼめ,おいしそうにしゃぶ
る姿に興奮し,第一発目は口の中へ。のどの奥にふりそそいだ精液にむせび
ながらも,おいしそうに飲み干す。上気してうつろな表情もまたいい。服を
ゆっくりと脱がしていく。男を悦ばせようと,夏だというのに黒のパンスト
を着用。ブラの中央の深い谷間が誘いを掛けている。フロントホックをはず
すと,解き放たれたかのように双丘が飛び出す。何もしていないのに,もう
秘唇は大洪水。これからの至福の時に心弾ませていたことだろう。その気持
ちをはぐらかすようにじらしを入れてS子の「はやく,きて・・。」の言葉
を待つ。今日は黒のパンストを引き裂き,黒いパンティーのわきをめくって
挿入。経験したことのないシチュエーションに戸惑いながらも快感を声に表
すS子。部屋中に妖しいよがり声を響かせ,いつものように弓なりになって
いった。なおも攻め続ける。ひときわ大きな声が響いたかと思うと,動かな
くなる。失神した。やさしく髪をなでながら,彼女の目覚めを待った。男と
して至福の時。