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2006/08/12 20:06:35
(4FMTYK0b)
週末の帰宅時にPTAで知り合いの木内さんのお母さん38才と会った。木内さんは出掛ける様子。
「こんばんは。おでかけですか?」
「あら、××さん、お帰りなさい。今日は主人が子供の相手をしてくれるっていうのでデートなんですよ。時間が足りないから、黒田さんと待ち合わせてすぐホテルなんです。」「それはいいですね、黒田さんは年配たからゆっくり可愛がって貰って下さいね」
「はい、ありがとう。先週もお会いしてお宅でオマンコしていだだきました。ご年配でも私がフェラチオしたら、堅く勃起されて、舐めながら私もクリトリスいじりながらオナニーしてしまったわ。カリが太い良いチンポでしたわ」
「それは素晴らしいですね。でも黒田さんも60を越えても立派に貴女とオマンコして感じさせるのは偉いな。見習わなくちゃ!」
「じゃあ、私はもうさっきから、マンコが濡れてグジュグジュなんで、早く嵌めて貰いますね。今度、ぜひ、ご自宅で奥様を交えて楽しく3Pしましょうね」
スカートをめくりノーパンの濡れたマンコを出した。私は失礼にならないように、左手でヌルヌルのビラビラをいじりながら言った。「はい、是非お願いします。では、良いオマンコを!」
「ありがとう、次は良いオマンコしましょうね。チンポを堅く立てて待っていて下さいね」