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人妻体験(10)

投稿者:こうじ ◆vNQ2Vpl1oQ
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2006/08/06 02:47:36 (KjODzkVe)
久しぶりに激しく射精した。
疲労感と、そして快感が余韻となって身体を包む。
いい女に出会えた。そういう満足感を憶える。
おんなのしぐさに年齢は関係ない。
可愛いおんなは、可愛い。
あれほどゆすり続けた尻、回し続けた腰も、
おとなしくぼくに寄り添うように、
甘えるように、摺り寄せている。
一度情を交わすと、こんなに愛おしく思えるものだろうか。
いや、全員がそうだとは限らない。
相性が良かったのだと思う。
スキンを付けて一度。そしてスキン無しの生で一度。
3回目の佇立はすぐには無理だ。
しかしこのまま別れたくない思いがあった。
絹江さんも潤んだ眸だ。
「久しぶりに良い気持になれたわ。」
そう言う絹江さんの顎を掴んで唇を舐める。
最初は、唇と唇を合わすほどのものが、
唾液と唾液を吸い合うほどのものに変わっていく。
おとなしくしていた絹江さんの尻も、もぞもぞと動き出す。
みっしりとした腰を、ぼくの下半身に押しつけて、
長くて形よく肉付きの良い脚を絡めてくる。
またお互いの淫性が燃えだして来たようだ。
髪の毛が汗で額に張りついた頭を抱き寄せる。
激しく交わした情感が、満たされ、余韻を楽しんだ今、
再びあの熟した肢体に火がつこうとしている。
中年の貪欲な性欲は、終わることがない。
いや、絹江さんとぼくの相性が良かったからかも知れない。
「おちんちん、かわいくなってる。」
ぼくのモノに触れて、そう言う。
「あんなに大きかって、あたしの中で大暴れしたのに。」と言いながら、
すっかり縮んでしまったぼくのモノに手を這わせだす。
はじめての男に少し大胆だと思ったが、
ぼくにとって絹江さんは、ずっと昔からの恋人のように感じた。
どんな大胆なことでも違和感を感じないのだ。
やがて、絹江さんの眸の光が妖しく見えた。
目つきが変りだして何かを訴えている。
絡んでくる脚の力が増し、口が半開きになって、
摺り寄せてせていた身体をさらに密着してくる。
絹江さんの部分に手を這わせる。
そこは、愛液と精液でまみれている。
とろりとした壺の、そぼ口の上にあるボタンをゆっくりと撫する。
「あんっ、、、」と吐息のような悲鳴をあげる。
絹江さんは、まだ感じ続けている。
50前の女の性は、尽きることなくぼくを求め、欲しがっている。
愛液と精液にまみれた指で、そのまま絹江さんの下半身に塗りたくる。
ゆっくりと尻がうごめきだす。
回転するかのように、まろやかで、白く大きな尻が、ぼくを欲しがってい
る。
べとべとになった絹江さんに、口を寄せて舐める。しゃぶる。舌を這わせ押
し込む。
「ああぁん。」とよがり出す。
そうやってク○ニ○グ○を続ける。
絹江さんは、狂ったように腰を振る。そして、切なげな声を上げる。
舐めながら、べっとりとぬるぬるの液でまみれた指を
絹江さんのアヌスの周りにも塗り伸ばして、
親指を密壺の中に深く差し入れて、中指をアナルに挿入する。
「うわあ。だめぇ、そこはぁ」と言う絹江さんを無視して、
クリトリス、密壺、アナルの3カ所への愛撫を続けると、やがて、
「おまんこも、お尻もいい。」と言って、声を震わすのだった。
またも高みに登ってゆく絹江さんを見てぼく自身も嬉しくなり、
そのまま、舌で舐め、指で差し入れ、責め続ける。
貪欲な女性の性を感じる。
そのまま、密壺の中の親指とアヌスの中指を近づけて、
指先同士を触れ合うようにする。
膜一枚隔てて指が合わさる。
「うふむぅ。だめええ。きくぅ。」
あれだけ多く愛液を噴出したのに、
また大量の愛液が、ぼくの出した精液と混ざって、
流れ出してきた。
「また。また。もう。おまんこがイイ。お尻もぉ。しびれるぅ。」
声を上げて、激しくしがみついてくる。
こんどは、尻だけでなく、身体全体を振るわせながら、気をいかせてしま
う。
ぼくを取り残して、クライマックスに達してしまったようだ。
「感じた?」
「すごくよかったわ。」
「ぼくは、置いてけぼりだったね。」
「ごめんなさい。3カ所も同時にされたのは初めてだったの。」
恥ずかしそうに言う。
「ぼくはいいんだよ。絹江が気持ちよければ。」
実際、女を悦ばせて、その悦ぶ様子を見るのが、ぼくは好きである。
「さあ、あなたも、いって」
絹江さんは、ぼくにもクライマックスを促す。
同時に、もう一度自分もいきたいのかも知れない。
欲しがっている眼がとろけている。
口づけをしてから、ホテルに用意されているスキンを装着する。
絹江さんの後を味わうためだ。
アヌスはさすがに生での挿入は抵抗がある。
四つん這いにさせ、大きな尻を向けさせる。
最初、絹江さんは、背後位のかたちだけと思っていた。
すでに指で緩くなっているアヌスをゆっくり揉んで先を挿入する。
「あん、、」
少し驚いたふうだったが、
「ああぁぁ、、いいぃぃ、、、、」
と尻を淫らにグラインドさせて、締め付けてくる。
いままで経験した、どの締め付けよりいい感じだ。
絹江さんは一層、腰と尻をくねらせる
ぼくはゆっくり、抽送を繰り返し、2度射精したあとにも関わらず、
まとわりつく絹江さんの、後器の心地よさに、
耐えられずに、いってしまった。
絹江さんも同時に突っ伏してしまった。




 
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7
投稿者:たかくん
2006/08/07 21:40:43    (njVxaf2J)
中学の同級生でバスケット部だった絹江さん?に似ているように感じます。今、八
○○に住んでいるとか。1番手でやらせて頂きました中古品でごめん。 
6
投稿者:ken
2006/08/07 20:59:15    (MgNO6BKg)
文章がとてもすてきです。というか描写がうまいです。
新たに次の方との投稿をお待ちしています。
5
投稿者:こうじ ◆vNQ2Vpl1oQ
2006/08/07 00:31:17    (wW5PJ1wG)
7月1日から書かせていただきました。
52歳の中年以上老人未満の私も、
まだ性欲という煩悩から、脱却できません。
48歳の妻とは、ほとんどセックスレスで、
どうしても外に眼が向いてしまうのです。
豊村絹江さんは、47歳ですが女性として
十分魅力のある肢体を持っています。
若い頃は、40、50歳のSEXなど
考えてみなかったのですが、
自分がその年齢に達した今、
まだまだ現役と言う感がいたします。
と言うか、煩悩を克服出来ないのかも知れません。

4
投稿者:
2006/08/06 08:18:08    (ozX4GYBm)
スレ主は多少の中傷や批判は承知の上だったろうが、日本語も良くわかってないこいつ↓だけは許せんだろ
3
投稿者:好き者
2006/08/06 05:50:29    (u5U4vxfL)
全く興奮しない。

多分、内容の割に長い文章が原因だと思う。
余りにくどいと、ウソっぽくなる。

スレ主さん、ごめんよ。
ケチ付けるのは楽しいです(^^)

2
投稿者:(無名)
2006/08/06 03:26:12    (OToeTsg7)
きしょい…
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