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2006/08/05 22:03:19
(Go.ed8Sc)
毎年招かれ花火を見せていただき今年も招待されましたが、
普段の日でもあり主人が参加する事が出来ず、
私だけが行く事になり主人に言われた飲み物とその他持参しました。
相手の人も気を使いと言い喜んでくれました。
どうも主人から連絡が入っていたみたいです。
ご主人が来れないのは残念、イツも来てもらっていたのに、
でも楽しく遠慮しないでと気楽にしながら注がれるままに、
花火に見とれ感激していた。
時間も忘れていたが他の人も帰ると言いながら一人になってしまった。
気がつき私も帰りますと立った所酔っているのか足がふら付いた。
奥さんも気を使い、貴方近くまで送っていったらと言われたが、
大丈夫ですと部屋を出たが足取りがふら付いていた。
車を拾ってあげるとご主人が言いながら付き添ってくれました。
外に出ると緊張感が取れたのか何か解らなくなっていました。
付いていくままに大丈夫とご主人にいわれながら、ここで一服したらと、
椅子に座られられた、それからは何も覚えていない。
大丈夫と言われながら手がスカートの中に入ってくるのは、
解りつつ何の気もなく酔いが辛いので覚えていない。
優しくされるままになっていたのか、覚えているのが、
抱きかかえられ彼の上に向き合って抱えられていた。
何か茫然としていたが入れられていたような気がする。
でも家に帰った頃は少しは落ち付いていてすぐにお風呂に入りました。
頭で何かおかしいとは思っては居ましたがお風呂に入ると、
矢張りおかしかったと言うより座った途端あそこから、
僅かであるけれど白い液が出てきてまたビックリしました。
酔ってていたのかしんどさも在り入れられている気はあったものの、
気が付かず入れられれて入たのは間違いなかったと思われたが、
主人には言われず心苦しく知らぬままにしている。
主人の知り合いであるけれども私自信酔いと知らぬままにといいながら、
他人の物を入れさせ然も中に出されたのは不覚であるが心配である。
何もない事を願います。