1
2006/08/01 13:51:30
(7Fusy9gm)
お手伝いのハツにオナニーを見られて以来、休日に母がお稽古に出かる午後
は決まってハツが部屋にやってきて情事を重ねた。ハツは一人身で
年齢は今から思うと50代、娘は就職で東京に行ってしまったと聞いたことが
ある。真面目な優しそうな顔をしているが性的に満たされていなかったのか
ハツも私の部屋に来ることを楽しみにしているようだ。
初めの頃は手と口で抜いてもらっていただけだったが、ある時ハツが私の息
子をしゃぶりながら片方の手で自分のアソコを触っているのに気ずいた。
「しゃぶりながらオナニーしてる。ハツも気持ち良くなりたいんだ」と思い
、次の週にハツがきた時にハツのオナニーするのを見たいとお願いした。
ハツは着ている物をすべて脱ぎベットに横たわり膝を少し立て足を広げた。
片方の手で大きな胸を撫でたり揉んだり、時には乳首を指で摘んだりしてい
る。もう片方の手はお腹の辺りを撫でながら徐々に茂みの方へと移動させ
人差し指が割れ目の中心に到達し、ゆっくり上下に擦り始めるとハツの
息使いが荒くなった。「ハツは最近ぼっちゃんの硬く反り返った息子を
思い出して一人でしてるの。厭らしい女でしょう」「そんなことないよ、
僕もハツのしてるの見てアソコを硬くしてるよ」と言って、ズボンとパンツ
を降ろしハツに見せた。ハツの片方の手が伸びてきて私の息子を握り締め
た。「あー凄く硬くなってるわ。しゃぶりたい。」と言ってハツは顔をこっ
ちに向け息子を凝視した。私は腰をハツの顔に近付けるとハツは舌先で
息子の先を舐め回した後、それを口に含んだ。
私もハツの大きな胸に手を這わせた。見下ろすと女が息子を口に咥え
オマンコを触る姿にたまらなく興奮していると「ぼっちゃん、ハツは
いけないと我慢していましたが、もう我慢できないです。ぼっちゃんの
硬い息子でハツのアソコを突いて欲しくなりました。お願いこっちに来て」
私はハツの広げた足の間に移動して茂みに息子を近付けるとハツが息子を
握り割れ目に誘導してくれました。ゆくり息子を押し込むとねっとりと濡れ
た肉壁に包まれるように奥へと入っていきました。初めての女の生暖かい
感触は想像以上でした。そしてハツに抱きつき胸に顔を押し付け腰をブライ
ンドさせました。「あー、ぼっちゃんの硬いのが奥にあたって気持ちいい
わ、もっと突いてー」夢中で腰をふりました。しばらくしてすぐにイキそう
になると「今日は中に出しても大丈夫だから」と言われハツの中に大量に
射精しました。ハツは私を抱きしめながら「ハツは嬉しいわ、ぼっちゃんに
抱かれて」と言いました。それから2人でシャワーを浴びハツに息子を洗って
もらっていると、また元気になり「ハツ、もう一回入れたいよ」と言うと
ハツは壁に手をつき「ぼっちゃん、今度は後ろから入れて」とお尻を突き出
し息子を握り入れさせてくれました。ハツに挿入し後ろからハツの胸に手を
回し乳首をいじりながら腰を動かしました。2回はイクまでにだいぶ時間が
かかりましたがハツの中でイクことができました。こうしてハツとの初体験
を終えました。