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2006/07/30 15:30:19
(ch4uCVj9)
佐藤あかね。某証券会社勤務の27歳人妻。今日も午前中から一発してき
た。
制服姿でヒールを履いた足がハの字になり形の良い尻が鏡に映し出される。
「あかねのフェラ姿。たまんないよ。こんないい女が俺のチンポ咥えてるな
んて・・。旦那がかわいそうだな」
「いいのよ。このカリがたまらないの。コレじゃないと私満足できないみた
い」
咥えながら言い放つ。涎をタップリ俺のチンポに垂らし硬くなったところで
咥えだし色々角度を変えながら咥える事15分。その間俺は鏡に映るあかね
のその姿を見つめあかねが欲しくなると自分で咥えたままボタンを外し、胸
をあらわにしながら高速フェラを開始。
横向きにしゃがみこみながら咥え続け
「入れてあげようか?」
頷くあかねはそのまま俺が座っていた椅子に両手をつき尻を突き出す。
グレーのスカートを捲ると既に蜜が溢れ返った女淫が。
俺は前戯ナシで奥深く挿入させると腰を掴みそのままピストンを始める。
あかねをここまでわずか半年で調教した。望みとあれば一日NPで仕事したり
Rもこなすようになった。
「あん・あん・あん・・・」
俺の動きに合わせ声を発するあかね。
「抱っこで逝かせて」
あかねの唯一おねだり。逝く時のスタイルはあかねが決めてよいという決ま
りなのだ。そうか、今日は駅弁で逝きたいんだな。
俺はあかねを抱え上げはだけた上着からゆれる胸を時折舐めては突き上げ
た。そのたびにあかねは仰け反りながら必死に俺の首に手をまわし女淫を押
し付ける。やがて
「ダメ・・・逝く・・・」
俺の顔に自分の顔を押し付け果ててしまう。
そして最後の俺の放出を待ちそれを顔で受け止めてくれる。