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2006/07/26 17:08:15
(z01t8F1D)
私の高1の初体験は、お手伝いのおばさんハツに教えられました。
その日は両親が出かけていたのですが、昼間に部屋でオナニーしたくなり
エロ本を見ながら下半身はスッポンポンの状態ででローションを手につけ息
子を握り上下にしごいていました。その時、なんとなく窓の外に人影を感じ
たので視線をやると、庭にお手伝いさんのハツがいて目が合いました。
私は一瞬で冷や汗状態に。しかし、ハツは何事もなかったように窓枠から
消えていきました。気まずくて部屋からでれない、どうしようと思っている
とコンコンとドアをノックする音が、そして「おぼちゃま、入っていいです
か」とハツの声がしました。返事できなくて無言でいると「入りますよ」と
ドアが開きました。気まずくて恥ずかしくて下を向いていると「おぼちゃ
ま、気にされないで下さい。おぼちゃまの年頃なら当たり前のことですか
ら」と優しい言葉をかけてくれた。そして、机の上にあるエロ本に視線をや
り「おぼちゃま、ごめんなさいね。まだ途中だったんでしょ。」私は返答に
困っていると「途中で止めるのは良くありません。ハツで良ければお手伝い
させて」とそばに来て「ベットに寝て下さいと」と言って私の体を誘導し
た。そしてハツはカーテンを閉め「おぼちゃまは何もしないで寝ててくださ
い」と言って私のTシャツをめくり上げベルトをはずしズボンを脱がせた。
そして乳首に舌を這わせてきた。すぐに息子はパンツの中で反り返るほど
元気になるとパンツの上からハツが手で撫でだした。私は恐る恐るハツの胸
元に手を伸ばしていく。ハツは拒まないのでハツの胸に触ることができた。
服の上からだが初めて憧れの胸に触り、想像以上に柔らかく感激した。
ハツは私のパンツを剥ぎ取り、パクリと息子を咥え込み舌で先を転がすよう
に刺激したかと思うと手を息子に添え咥えたままシゴキ始めた。夢のような
感触だった。フェラが終わるとハツは上の服だけ自ら脱ぎ、ブラもはずし
生乳を見せ「おぼちゃま、しゃぶりたいですか」と胸を顔の前に突き出すポ
ーズをとった。すぐに乳首に吸い付くと「乳首は吸ったり噛んだり、そして
乳首を舌で転がすようにすると女は感じるのですよ」と教えてくれた。
乳首をしゃぶっている間にハツはローションを手につけ息子を握り締め、
シゴキはじめた。すぐに絶頂に達し「ハツー出そうになってきたよ」という
と「おぼちゃま、ハツの口の中に出していいのよ」と息子の先を咥え手の動
きを早めた。「うっ」我慢できずハツの口の中に発射した。ハツはトイレに
向かい精液を吐き捨て部屋に戻ってき、服を着せてくれた。
その日以来、親の目を盗んではハツに手と口で抜いてもらった。