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2006/07/22 23:23:12
(mS6XygGF)
私は45歳の既婚です。花や観葉植物が好きで、暇な時にそういった店へ出向き購入したり、観賞したりしていましたが、店で幾度となく見かける同じ様な趣味と思われる奥さん(40代)が居まして、次第に奥さんを意識するようになり、得意の花の話題で話しかけると話が弾むようになりましたが、近々、単身赴任中の旦那の元へ行ってしまうらしいので、思い切って食事に誘った帰りに・・・・ホテルへ・・・。
奥さんは、160cm位、黒淵の眼鏡をかけ、ノースリーブにスカート、バックストラップのパンプスという服装でした。
抱き合い、キスをし、真っ黒な乳首を愛撫、スカートを脱がすと、薄いブラウンのパンストに包まれた脚が灯りに照らされ、悩ましく光り、白のショーツと一緒にずらしていくと妊娠線、フワフワの下腹部、非常に濃い陰毛が逆立って生えており、マングリ返しにして、肛門まで覆っている密生した剛毛に顔を埋め舌を這わすと、「あっ、ぁ、ぁ・・」っとうめき声をあげました。
私が仰向けになると、久しぶりに目にしたものを握って、興奮気味に痛い位扱いた後、シックスナインの体制になり咥えたかと思うと、私の顔にま○こを擦りつけながら、凄い勢いでバキュームフェラを始め、されるがままの状態で、ほんの数分で口内へピュッ、ピュッ、っと脈打つたびに、かなりの量を射精したように感じました。
射精直後、萎縮しきって恥ずかしい状態のものを再び咥え、舌でころがされていると元気を取り戻したので、手早くゴムを付け密林に突き刺し、テクニックも何もなく夢中でピストンすると、自分本位で射精してしまいました。
もう、自己満足のひと時を堪能し、名残惜しくホテルを後にしました。
前記の事情で一度限りでしたが、私の性格からして、のめり込んで泥沼にの恋に発展する可能性も考えられたので、これで良かったと思います。