町内のテニス仲間の律子はスポーツ体型で胸は小さい。子供がいないのでよく飲み会に来てケラケラと明るく笑う。40過ぎのオヤジの相手なんて高望みと思って冗談を言い合っていて瓢箪から駒が出た。ラブホで懸命に私のモノを頬張る律子。私はベッドに横たわり律子に顔を見せるように言うとくわえながらにっこりする。でも興奮で瞳が潤んでいる。足指の上に律子の下半身があった。
「足指でオナニーしなさい」そういうと律子は私の親指にクリを擦り付けハアハア喘ぎだした。愛液が溢れる中に生で挿入して、ダメと言われたがたっぷり中に注いだ。