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2006/07/21 12:27:36
(.KY5aieQ)
3~4年前の話です。
当時、自分は29歳、嫁は8つ下、義母は確か48~49歳だったと思います。きっかけは、義母が週に何度か知人の居酒屋を手伝いに行ってた時に遡ります。デキちゃった結婚だった自分達は当時、嫁の実家で居候してたので、自然と自分が居酒屋の手伝い帰りの義母をよく駅まで迎えに行ってました。最初の頃は車内で普通の会話をしていたのが、何度か迎えに行くうちに段々とエッチな会話になり、ある日義母が‘妊娠中は女も大変だけど男も大変よね~でも浮気したらぶっ飛ばすよ(笑)’と言うので、俺が‘ん~浮気したくなっちゃったら相談に乗って(笑)’なんていつもの調子でバカな会話してたんですが、ある日を境に暗黙の了解で、車内できわどい事をするようになったんです。最初はお互いの指を触れ合わしたり、わざと顔を近づけたりと些細な遊びだったんですが徐々にエスカレートして行き、いつしか帰りの車内は必ず指を絡めて手を握り合うようになってました。もうお互いの意識はハッキリと相手を求めているのは判っていたんですが、×イチの自分を温かく迎えてくれた家族を裏切る訳にはいかないとゆう思いもあったんですが、義母との禁断の愛の甘美な想いには勝てず、更に関係はエスカレートして行きました。一気に事が発展したのは義母の唇を奪った雨の日、少し遠回りをし、近くの河川敷に車を停め抱き合い、義母の服を脱がせ、ブラをはぎとり、下半身に手を伸ばした時アソコはもうビショ濡れでした。あの義母が…、そんな思いでアソコを指でかき回し激しくキスをしていると今度は俺のズボンのチャックを下ろしパンツの脇から手を入れ固くなったイチモツを強く握りしめてきました。そしてズボンもパンツも下ろした俺に義母が‘十何年もしてないわ’と言うなり俺のイチモツをいやらしい音を立てながら舐め始めました、不覚にもシチュエーションに興奮してた俺はあっとゆう間に義母の口の中に果ててしまい、その日は指と舌で義母をイかせ家に帰りました。その後何度か愛し合ったのですが嫁にバレて離婚されてしまいました、この事は自分と義母と元嫁の墓場まで持って行く一生の秘密です。。。そして実は今も義母と月に一度か二度逢ってる事は自分と義母の一生の秘密です。。。