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2006/07/21 17:34:45
(.KY5aieQ)
ある日、義母から電話があり‘○ーくん熱海は配達で良く行くよね?夜電話するから合流して’と言われ待ち合わせ場所の旅館前まで行くと、すでに浴衣姿で上機嫌な義母が居ました。部屋に入ると見慣れない二人のオバチャンと一人のおじさんが飲んでました、‘どーも’と軽く挨拶を交し自分と義母も加わり、飲み始める事になり、酒の全くダメな自分は義母が作ってくれた、かなり薄めのサワーを飲み始めました。途中あれっ?変たなって思ったのが、みんなの異常にハイペースな飲みっぷりと、誰かの旦那さんかな?と思ってたおじさんに、みんなが敬語を使ってる事でした。
なんとなく展開が読めてきた自分は、相変わらず薄いサワーをちびちびとやり様子を見る事に。
すると案の定みんなはベロベロになり、浴衣がはだけて垂れた胸や、パンティが露になってるのも気にせず酔いまくってました。義母もいつの間にか自分の横に座り、俺のズボンのベルトを緩めパンツの中に手を突っ込みモミモミしながらみんなとバカ話をしてました。こんな義母の姿を見たら家族はひっくり返るはず!とか考えつつ自分もしっかり義母の小さめの乳房をモミモミしながら反対側の奥さんの垂れ巨乳をチュウチュウ吸っていると、いきなりバシッと叩かれ、いつもの‘○ーくん!ぶっ飛ばすよ’の一言…どうやら俺が他の奥さんと絡むのはNGだったようです。結局そこからはいつもの様に義母とハメまくりました。唯一違ったのは最後にみんなで貸切露天に入った事でした。