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2006/07/19 22:43:39
(y4cFyjJB)
生保のおばさん(弘美)と晩飯を食べてからホテルに行った。弘美はバツ1
の40後半で娘は留学中、昔はスタイルが良かったと想像できるが今は少しぽ
っちゃりのでかパイだ。目尻にしわが目立つが優しい顔をしている。部屋に
入ると少し荒々しくも後ろから抱きしめ両手を前に回し片方で胸を揉み、も
う片方でお腹から太ももを撫で回した。耳元で「いい体してるな、おっぱい
も大きくてとても厭らしい体だ」「あ~そんな厭らしいこといあわないで」
「もう感じてるのか、敏感な体やなーマンコも既に濡れてるの違うか?確か
めなあかんな」スカートの中に手を入れ下着の上から割れ目に指を這わすと
既にそこは湿り気を帯びていた。「もう濡れてるやないか、厭らしいことし
て欲しかったんやろ」「いやーん、恥ずかしい。」「こんなことされるの久
しぶりか?いつもは1人で慰めてるか?」「そんなこと…しない」部屋の隅に
は大人の玩具が売っているの見つけ「あそこにバイブ売ってるな、ちょっと
まっときや、バイブで気持ちよくさせたるからな」ローターを買い「これ使
ったことあるか?」「1回だけ…」「ウソ言うたらあかんで、1回なわけない
やろ」「何回か使いました。」「そうやろ。そしたら自分で服脱いでみ、ブ
ラもパンツも脱いでスッポンポンになれ」全裸の女をベットに寝かせ乳首に
バイブをあて「どうや、興奮するやろ、そしたら両足立てて広げて自分でオ
ナニーしてみ」「そんな…恥ずかしいわ」「恥ずかしいからいいんや、ちゃ
んと言うこときかんかったら、止めるで」バイブのスイッチを止めると「い
やー止めないで、して欲しい」「そしたら早よ、いつもしてるように触らん
か」女はゆっくり手を股間の方へ持っていきマンコを触り始めた。目を閉じ
少し喘ぎ始めた。「ちゃんと見えるように足をひろげるんやで、そうや、綺
麗なマンコから愛液が滴り落ちてるで」「あー凄い興奮する、こんなに感じ
て私恥ずかしい」そして私も裸になると「貴方の触りたい」と手を私の息子
に伸ばしてきて握り締めた「あー硬い、この感触、たまらないの」女はすっ
かり淫乱な部分を見せ始めた。そして上半身を起こし息子にしゃぶりついて
きた。「上手やな、こんな気持ちフェラしてくれるんやったらご褒美にお前
のも舐めたるわ」69の体勢でクリを舌先で舐めあげた。女の息がはげしくな
り息子を咥えながら「うー、うー」と悶えている。クリを舐めながら指を2本
マンコに挿入しGスポットを刺激した。女は息子から口をはなし「あーあーダ
メ、我慢できない、イクッー」と叫んだかとと思うと体から力が抜けぐった
りとしてしまった。しばらくゆっくりと休み女の息が整った頃、再度、乳首
を吸いクリを触りだした、マンコはグチョグチョに濡れていた。頃合を見計
らって女の背後から息子を挿入させゆっくりと腰を動かし、手を前に回しバ
イブをクリにあてがうと、一気に女は悶え出し厭らしく尻をゆすり出した。
それから体勢を性上位に腰を振りながらキスをし舌を絡ませた。快楽か押し
寄せ「イッてもいいか?」と聞くとうんと頷いたので発射寸前でマンコから
抜きさり女の腹の上にぶちまけた。「お前はええ女や凄い良かったで、でも
もっと感じるように開発したるからな」「これ以上感じるようになったらど
うしよ」この先いろんなことをしてやる楽しみが増えた。