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2006/07/19 05:58:22
(VSgStG2X)
22才フリーターです。今は弁当の仕出屋で働いています。先月の棚卸の日の
僕の事を話します。その日は上司の指示で僕と順子さんが倉庫の棚卸の担当
になりました。順子さんは人妻で年齢30才前半小さなお尻に結構大きな胸で
人当たりが良く、僕は好意を持っていました。恥ずかしい話ですが彼女の事
を思って何度か一人Hもしました。倉庫の中は、トレイやパック、包装紙数え
るのが大変なほど沢山あります。食材の詰め込み作業時の作業服と違い私服
の順子さんはこの日は男を挑発するようなタンクトップにミニスカートでし
た。タンクトップはゆとりのあるもので、上から覗くと胸の谷間が堪らなく
セクシーです。ミニスカートから伸びる細く白い生足も舐めたくなる程でし
た。
彼女を見ていると自分の欲望を我慢できなくなり後から抱きつき胸を揉んで
いました。「キャー!な、何、何するのよ」と「好きなんです順子さん」
「何、バカな事言ってんのよ」と体を反転して僕の方を向いた。突き離そう
としましたが、僕の方が早く順子さんに抱き付き、無理やりキスし壁に押し
当て逃げられないようにした。今度は服の下に手をいれ直接胸を触った。キ
スをしている為ウグウグと言葉にならない音を出している。服を胸の上に上
げ乳首を口にふくみました。「あん、ちょっと、あん、あ~解った解ったか
ら落ち着いて落ち着いてね」と宥められ、「出してあげるから、それで我慢
してね、ね」とその時言われた。でも逃げられるのを僕は恐れタンクトップ
とブラジャーを剥ぎ取った。自分でズボンを脱ぎトランクス姿で順子さんに
近づいた。トランクスを脱ぎ順子さんに突き出した。「え!何これ~、大き
い~」僕の自慢のチンポは勃起して長さ19cm亀頭の幅が5.3cm、初めて見た女
性は皆大きいと言ってくれた。僕に興味が湧いたのか自ら僕のチンポを握り
「指がとどかないわ」そう言って柔らかい手がゆっくり上下された。亀頭を
中心に刺激されたが優しすぎて出そうになかった。「口でして下さい」「無
理よこんなに大きいの・・・」「じゃ、僕が」と乳首を口にふくみパンティ
ーに右手を入れクリトリスをこね回した。「あん、う~、あ、あ、」今度
は、逃げようとしなかった。スカートのホックを外しパンティーも一緒に脱
がせた。順子さんの左足を棚の上にのせ、クリトリスに口をつけ、その後の
濡れている穴に指を入れた。「あ~あん、はぁん、あああ」膣壁を擦る様に
出し入れした。僕は立った姿勢のまま入れようとした。「あん、違う、あ、
ちょっと、待って無理よ、ねぇ、これで」と僕に背を向け小さなお尻僕に突
き出した。濡れて光る穴を良く見てチンポをあてがいゆっくり押し込んだ。
大きな声で「あ~あ、はぁ~ん」凄い抵抗を感じながら半分位チンポが入っ
た。その状態で何度も挿入を繰り返し順子さんの穴がチンポに馴染むのを待
った。「あ~凄い凄い。あ、あ、あ~ダメ、大きい、う~、ダメはぁん、い
い、あん、うぐ、あはん、あ~奥に当たる、あ~当たる、気持ちいい、気持
ちいいの、あ、感じるわ、ジンジンする。あ~あ、あ、あ、ああ~」やっと
全部入った。後ろから順子さんの大きな胸を揉みながら、ガンガン突いた。
突く度に背中をそらせ大きな喘ぎ声を出す。「あ、いい、いいわ、気持ちい
い気持ちいいの、あん、いい、あ~こんなに気持ちいいなんて、う~いい、
いいの、あ~」誰かに聞こえたら大変と順子さんの口を押さえた。曇った喘
ぎ声を聞いてると犯している錯覚を感じ僕の射精を早めてしまった。「う、
出そう」「ダメ~まだダメ、早く、あ、早く動いてもっと、もっと、う、い
い、いい、そのまま、あ~、我慢して、ああ~、いい、いい、いく、いく
わ、いく、い~く、う~はぁ~・・・」その日以来、順子さんと僕は会社の
倉庫で人目を忍んでHするようになった。順子さんが僕に「一人暮らしをし
て」と言うがフリーターでは、まだ無理です。