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2006/07/18 09:25:54
(NSWI842L)
隣席に座った法子、人妻35才。話しているうちに近くに住んでいるとわかり二人で移動。オートロックの高級そうなマンションに着いた。日中は暇なのでブラブラしていたという。
音楽を聞くだけと話していた。紅茶を飲みながらラフマニノフのピアノ曲。ゆっくりした時間。横に移動したらビクッと身体を固くこわばらせた。手を握り、抱き寄せてキス。顔を背けて嫌がっているポーズをした。時間を掛けて気分をもりあげた。柔らかな生地のスカートに手を入れたら、足を固く閉じた。キスを続けるとだんだんとゆるんでいく。
「何もしないって言ったじゃないの」そんなこと言ってないよ。
魅力的で素敵な貴女が悪いんだよ。
ショーツに入れた指先にヌルっとした亀裂を感じて言った。
「もう、期待してオマンコが濡れているみたいだよ」
「嫌っ、ウソ、感じてない」
何もしないけど、オマンコは触ってほしいんだよね。クリも甘噛みして欲しいんだろう。でも、それだけ?本当にして欲しい事を言ってごらん。
…で、まだ、隣席に声も掛けずに座って妄想してます。