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2006/07/17 09:58:14
(/JJotjeV)
俺が、Nと知り合ったのは2003年の11月、あるスナックのボーリング大会のイベン
ト
だった。ゲームは淡々と進みスナックに移ってからお疲れさん会が始まり、横に座
ったのがNだった。酒も入りみんなカラオケなど盛り上がって俺も2,3曲歌いまた
Nの横に
座った。
途中から何故か急に子供の話しになり「私、出来ないんだ」と愚痴を言うようにな
り
最後にメアドの交換をして別れた。
翌朝、メール音で目が覚め見てみるとNだった。内容はあまり覚えていないが、来週
会える?だった。間髪入れずにO.Kの返事。
翌週、K市の地下街で会い手を繋ぎ歩いているうちに二人は同時に同じ事を考え、同
じ方向に歩いていた。ただ、Nは着いてから「あの日なの」と言って躊躇していたが
構わずに
脱がしていった。その体はラインが崩れておらず、乳首はピンクで小さめだがあそ
こはやはり34才ともなると経験上やや黒ずんでいるのは仕方ないのか・・・
シャワーを浴びながらお互いの体を触りつつ感じていると、いきなり座りおしゃぶ
りを始めた。そのフェラは今まで味わったことの無いうまさ、特に竿先への集中は
すごかった。
我慢しベッドへ異動しシックスナインの形になりしばらくクリだけの愛撫でそれか
ら指マンしようと思ったら「痛い」の一言、聞いてみると子宮筋腫を患ったことが
あるらしく
「指はやめて」とお願いされ、それではとちんちんを挿入したらそこは別世界なの
か、
急に締出し爆発寸前だった。それから騎乗位になりN自ら腰を動かしクリを当てると
締めながらいってしまい残念ながら俺も爆発してしまった。
2回戦で駅弁や鏡の前でやったりと、二人とも充実した時間を過ごしてこれから毎
週土曜日に会おうねという約束をして別れた。
それからは月2ぐらいはエッチをし、飲んだ後地下鉄Sのトイレでフェラやエッチを
楽しんだ。たまにはK市のゲーセンのトイレでも。
その話しは、またいずれ・・・。