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2006/07/15 02:03:18
(c04PBjvt)
ずいぶん前にわかれた彼女のユリが結婚した。旦那の実家が俺が今住んでる街
だというのを聞いた。あるときメールがきて久しぶりに会うことになった。久し
ぶりにあったユリは数年前とかわらなかった。
飯くいながら昔話をして,旦那の両親へちょっと買いたいものがあるというの
でデパートへいった。紳士服売り場へいくのにエレベータに乗った。そのとき
昔を思い出したのか無意識に腰に手をまわして,引き寄せながらお尻をなでた。
「ちょっと!もう結婚したんだからやめてよ」そういって離れようしたが,
さらに腰をひきよせて耳に唇をはわせた。
「だめだってば」
「久しぶりにしないか?」
ジーンズの上からあそこをなでるとすでに抵抗する力がない。
これは,と思いそのまま強引にトイレの個室に入った。
「やっぱりだめ。やめて」
そういうユリを強引にだきよせてキス。シャツの中に手をいれてブラをずらして
胸を触る。少し抵抗しようとするが,もうあきらめているようだった。
「んん。あぁ・・・ けんじ,ダメ・・・・」
シャツのボタンをはずしてブラをずらし,胸にすいついた。
ユリの息はあらくなっていた。そのままの勢いでジーンズを下着ごと膝まで
下ろし,壁に手をつかせて後ろからいっきに挿入した。
ひさしぶりのユリとのセックス感じと,人妻を犯してる興奮とでガンガン突き
まくった。
ユリは声をださないように必死にこらえているのが表情からわかった。
そんな顔をみるとさらにせめてみたくなり,ユリの両腕を後ろに引っ張りながら
更に突きまくった。
「ああああ,ダメダメ・・・けんじ,いく。。。。」
押し殺した声でそう言いながらユリはいった。俺はそのまま突き続けた。
最初は外に出すつもりだったけど,いったユリをみてたら我慢できなくなって
そのまま奥に出した。
1回出したがすぐに復活したので,ジーンズと下着を全部脱がせて対面座位で
もう1回中出し。
それ以来会ってないけど,メールはしてるので,また会ったら今度違う方法で
誘ってやろうと思います。