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2006/07/14 19:03:28
(xvZr3EL0)
31歳ヒロシと申します。もともと熟女好きですが現在46歳のヒロミさんとい
う人妻のお相手をさせられています。ヒロミさんは旦那と娘が東京におり大
阪の大きな一軒家に1人で住んでいて自由な生活をしています。大の麻雀好き
で、仕事先の部長の奥さんの姉にあたり、1度麻雀をしたのがきっかけで度々
呼ばれるようになりました。日焼けして目鼻立ちのはっきりした美人、活動
的で姉御肌、そして、いつも大きな胸を強調するような服をきていました。
『一度、あの大きなオッパイに触ってみたいな』などと思い麻雀をしていま
した。その日も『今日もやりたいんだけど来れる』とメールがきてOKの返事
をし、仕事が終わると即効でヒロミさん宅へ向かいました。するとショート
パンツにタンクトップを着たヒロミさんが現れバツ悪そうに『ごめんね、実
は○○ちゃん達が残業で来れなくなっちゃったの。晩御飯作るから許して』
と両手を合わせ御免なさいをされました。『あそうですか、僕は全然大丈夫
ですよ』そして心の中で、ヒロミさんと2人になれる方が嬉しいとつぶやきま
した。部屋に入り『ご飯つくるの、もう少しかかるからTVでも見てくつろい
でてね』と缶ビールを1本出してくれました。ソファーでTVを見ながらも、ち
らちらとショートパンツのヒロミさんを盗み見しました。ヒロミさんに気に
入られてる事はわかっていたので、今日の麻雀の中止も、いつもより露出度
の多い服も僕を誘惑するためなのかもと想像すると、極度の興奮で緊張が襲
いました。パスタとサラダがテーブルに出され『簡単なもので御免ね』と
いってヒロミさんが向いに座り缶ビールをあけ乾杯しました。ヒロミさんは
普段飲まないので『お酒いけるんでしたっけ』と聞くと『普段は飲まないけ
ど少しは飲めるよ、でもすぐ赤くなるの』とゴクッと一口飲み『今日はゆっ
くりしていってね、明日は休みでしょ』『あっ、今日金曜日でしたっけ、忘
れてた』『やーねー』とヒロミさんに笑われました。笑いのたえない会話が
続き食事を終えるとソファーに移動しヒロミさんがワインを1本持ってきて横
に座りました。すぐ横に艶かしい白い太ももがあり、胸の谷間も上から見る
とより嫌らしく見え、下半身がまた硬くなってきました。ヒロミさんに彼女
の事を聞かれました。遠距離でなかな会えない事を言うと『うちの旦那とい
っしょね、寂しい?』私は『実は最近めんどくさくて、メールは毎日するん
ですが…そろそろ終わりそうです。』『それって他に好きな女性ができたと
かなの?』と顔をのぞきこまれ、返事に困りましたが『そうかもしれません
ね』と答えるとヒロミさんの追及が始まり、どんな女性?会社の子?もう告
白したの?私は困った顔をして『実は今、目の前にいる人です』と言ってし
まいました。『えー何言ってるの、冗談はいいから』とびっくりし見る見る
顔が赤くなっていきました。『いや、冗談じゃないですよ、何回も麻雀して
るうちに年上っていいなーと思うようになって、今日も一緒にいれると嬉し
くって』と正直にいうと『こんなおばさんを喜ばしてくれても何も出ない
よ』と、まだ受け入れてくれないので私はとっさにヒロミさんに抱きつき
『我慢できないです、すぐ横にヒロミさんがいて、そんなカッコされてると
我慢しろって言うほうが無理です』と言って白い太ももにさわりました。
ヒロミさんは『御免ね、本当はいつも来てくれて私も嬉しかったんだけど
彼女にメールしてるのを見て嫉妬していたの、本当よ、だから今日は2人にな
りたくてウソ言って貴方を呼んだの』そんなことはわかっていたけど『そう
だったんですか、でも幸せな気分でしたよ』と言って太ももの上に乗せた手
を動かし撫でました。それからその手を憧れのヒロミさんの胸に移動させま
した。柔らかく弾力のある大きな胸を触っていると、ヒロミさんの手が私の
膝の上に触れゆっくりと股の内側をさすってきました。さらにビンビンにな
った股間にまで到達すると、耳元で『もう硬くなってる』とヤラシク囁き、
片手でベルトとボタンをはずし、ファスナーを下ろされました。そしてズボ
ンを降ろされパンツの上から股間を撫でまわされました。私もヒロミさんの
胸、お尻、足とすべてを撫でた後にショートパンツの中に手を入れようとし
たのですが隙間がなく苦労しているとヒロミさんみずからショートパンツを
降ろしました。黒の大人ぽい下着つけており、その上から割れ目を指でなぞ
ると『ああーん』と色っぽい声が漏れました。ヒロミさんは私の下着も脱が
せると硬く反りかえった状態のものが現れ、しばらく軽く握りその形を確か
めるように上下にゆっくりさすりだしました。ソファーに座る私の前にのし
かかるようにしてワイシャツも脱がされ、片手でしごかれながら乳首に吸い
付いてきました。乳首を下で転がせながら『チンチンを乳首も硬くなってる
わ、気持ちいい?』と聞いてきます。『こんな気持ちいいのは初めてです、
あー』と答えると『そんなに気持ちいい?感じやすいのね、感じれば我慢せ
ずに声だしていいのよ』ヒロミさんは男が声だすのがすきなんだと思い。
『ああーん。こんなー、気持ちよ過ぎて…へんになってきた。』『よくなっ
てきた?チンチンの先、ヌルヌルしてるよ、私のアソコも直に触って頂戴』
ヒロミさんの下着の中に手を入れアソコを触るとビショビショに濡れていて
クリを刺激すると私の前で腰をくねらせ始めた。熟女てこんなにも嫌らしい
のかと感激した。ヒロミさんの頭が乳首から下に下がっていき、ついにパク
ッとチンチンをくわえ込み手でこすりながら舌を絡めつかせてきて私は我慢
の限界を超えそうになり『ヒロミさん、もういきそう』と言うとヒロミさん
の手の動きが早くなり、それに合わせチンチンを咥えた口も上下に動かし始
めた、私は我慢出来ずヒロミさん口の中にドクドクと射精した。ヒロミさん
はトイレに駆け込み精液を吐き出して戻ってきた。私の膝の上をまたいで座
り自らタンクトップを脱ぎブラもはずし『今度は私も気持ちよくさせて』と
胸を突き出してきた。大きな胸を掴み乳首にむしゃぶりつき下着も脱がせク
リを刺激した。私の膝の上にもう一度足を広げて座なおすと、アソコが広が
りクリが硬くコリコリしてるのがわかり触りやすかった。またチンチンが硬
くなり下からアソコを突き刺そうとすると『だめよ、さっきのが残ってるか
ら。』なるほどと思い手でいかせてあげようとクリを触り続ると、ヒロミさ
んは立ち上がり片足をソファーの背もたれの上に乗せ『感じ過ぎて凄く濡れ
てるのが見える?』顔の前でヒロミさんのアソコがはっきりと見え、濡れか
たも凄かった。今度はヒロミさんのアソコに顔を近ずけ舌でクリを舐めると
、ヒロミさんは『いいわーもっとしゃぶってー』と腰を私の顔に押し付けて
きた。そして『イク、イク、イクー』と叫び落ちていった。
その後、風呂に入る、また愛撫し合い。ベットではヒロミさんの中に挿入す
ることもできた。46歳の熟女は旦那ともエッチしないらしく、欲求不満の塊
でとてつもなく嫌らしい女になるので最高でした。