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2006/07/12 08:14:45
(wZLpRS72)
駅前の百人集で意気投合し北口のホテルへ行った。俺は48才のオヤジ。酔って好色さをました容子はキスだけで興奮してガクガク震えていた!服のまま目隠しをして椅子に座らせ、柔らかな生地の薄手のスカートに邪魔されることなく、肘掛けに片足ずつあげさせた。「何をするつもり?痛くしないでよ」
「決まっているだろう、容子のオマンコを眺めるんだよ」そう聞いただけで容子はピクンと反応した。
バンストを脱がしてあったので小さいブルーのショーツに隠されたあそこがぷっくり膨らんで少し染みが出ていた。ショーツは脱がさずに横にずらした。半立ちのクリは皮をかぶっていた。
「むいてあげてクリを舐めるね」また、ピクン。左の指先で皮をていねいにむき、白いクリトリスが出てきた。口先から息を吹き掛けた。ピクン。舌先でチロチロと愛撫、最後に吸い付いて、思い切り舌先でいじり回したら「ダメ、ダメ~、行っちゃう」であっけなく撃沈。夜はまだまだ長い。朝まで寝ないで責めまくった。