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2006/07/11 00:36:32
(SY29TreD)
和子と会ったのは1年ほど前、サークルの打ち上げでダンナが居るにもかかわらず(ダンナは子守に必死)話が弾み関係を持つことに。彼女はフェラが得意で必ずイカせると言い張る。オレはフェラでは絶対にイカないため、失敗の時にはセックスを条件にフェラしてもらうことになった。
後日、お互い都合を合わせ自宅に呼び出しフェラさせた。そこそこのテクはあるようだがオレはイカない。
1時間ほど頑張ってシャブっていたが結局射精せず、約束だからと挿入を告げた。嫌がる素振りを見せたが身体は正直に反応していて受入準備は整っていた。
当たり前のように生で入り口を焦らしていたが拒否する様子はないので一気に奥まで突き刺した。挿入した瞬間、オレの背筋に電流が走った。フェラもかなりのテクを持っているが、ハメ具合もかなり良好!2人の子供を産んだとは思えない締め付け。さらに数の子と言うかミミズと言うか何とも言えない感触。外見は大したことのない人妻だが、その『名器』に惚れ込んでしまった。
射精までの時間を調整出来るはずのオレが10分持たずに敢えなくフィニッシュ…最後は口でキレイに処理させた。
和子もオレとのセックスが気に入ったらしく、次回の交わりを求めてきた。ここでオレは悪知恵が働き、お互いがしたい時に交わるセフレ関係ならと告げた。ダメかと思ったが何と了承。今ではオレがしたくなったら呼び出しハメて別れる。都合のいいセフレに育て上げた。ピルを服用しいつでも大量の精液を中出し。ダンナとのセックスは禁止していないが、ピル服用は内緒にさせ、しっかりゴムを着用させている。
オレにたっぷり中出しされた後、ダンナとするコトも少なくないそうだ。もちろん、逆のパターンもあるが、その時は『ダンナに犯されてしまいました。ごめんなさい。』と言わせながら、たっぷりハメてやる。『ごめんなさい。ごめんなさい。』と言いながら感じている人妻を犯すのは最高だ。
当分、オレの性欲は満たされそうだ。