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2006/07/10 10:26:20
(k6pAhToR)
俺の彼女自慢にしばらくお付き合い願いたい。半年ほど前から、30歳の人妻浩美の調教に励んでいる。なかなかの美人で、常盤貴子に似てるかな。月2回のペースでデートを重ね、そのたびに少しずつ俺好みのオンナに仕立ててきた。5歳年上の旦那とエッチする時には、(結婚前から)『不潔っぽいからイヤ!』とフェラどころかディープキスも拒否し、体位も正常位のみでマグロに徹する彼女も、俺のリクエストには従順に応えるから人間同士の相性とは面白く興味深いモノだよね。最初のデートの時の初エッチだけは彼女のペースに合わせゴム付き正常位で様子見したが、俺がフィニッシュするまでに『えっ?ウソっ!イヤ、いくいく~っ!』と連続して快感の大波にさらわれ続ける彼女を見て、もう俺には逆らえない事を確信。二回目は俺の腕枕で余韻に浸る彼女をいきなり四つん這いにさせ『えっ、こんなのイヤだよ!』と言う声を無視してバックから激しく生ハメ!シーツを掴み締め声を噛み殺す彼女の尻穴に、愛液をたっぷりまぶした親指をずっぷり挿入&ピストン。さすがに中出しは遠慮して背中にたっぷり射精したが、その頃には彼女はすっかりトランス状態だった。自分の尻穴に突っ込まれた指を丁寧に口で清めさせ、『どうだった?』とイジワルに質問すると、『アタシって、ほんとはこんなオンナだったんだ…』だとさ。それからはすっかり俺のペース。二回目のデートではフェラをきっちりイチから仕込んで、アナルバージンもいただいた。以後は中出し、放尿、ハメ撮り、浣腸など会う毎に新しいテーマをクリア。今ではだいぶ俺好みに仕上がってきた。旦那との月イチペースのエッチでは、相変わらずマグロを貫いているらしいが、俺に対してはサービス満点だ。今では朝に排泄してトイレットペーパーでざっと拭いただけの俺のケツの穴を、可愛らしい舌で綺麗にしてくれるまでになった。しかしまだまだ調教メニューはいくつも残っている。じっくり楽しんで俺の色に染め上げるつもりだ。