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2006/07/07 16:36:47
(DPTwkqeq)
先週の出来事です。 サイトで知り合った郁美と逢うために時間を調整して昼間に待ち合わせ場所へ。 現われたのは46才の熟ナースの郁代。 色白で小柄、まずは紳士的に振る舞い二人でランチに行きました。その後軽くドライブと言う事になり、景色の良い所に車を停めて話してました。ムラムラしてた俺が押さえつけてキスすると、最初は少し抵抗してたものの本気でキスしてきました。 彼女は本気で再婚相手を探しているみたいでしたので、黒のパンティーの上からアソコを触ると「感じちゃうからダメ」って柔らかく拒否。 どうしてもハメたかった俺は「再婚するならHの相性も試さなきゃ」って言ったらすんなりホテル行きを了解しました。 ホテルでまずはたっぷりとフェラさせ、パンティーを脱がすと予想通りグショグショ。 確認もせずに生でブチ込みました。 途中からは彼女も本気モードで、「上にならないとイケないの」って騎乗へ。 熟ナースのネットリした腰使いに俺が「イキそうだよ」って言うと、「ダメ、我慢してっ、私もイカせて」って、この辺が熟女はたまりません。 しばらくして彼女は無事絶頂を迎え、微笑みながら「イッたの分かった? ピクピクしてるでしょ」って言いながらチンポを抜きません。 「俺もイカせてよ」って言うとまた腰を動かしだしました。 俺も絶頂が近くなり「イキそうだよ、どうしたらいい?」って聞くと、「つける? 抜く?」って聞くんで、俺も年下の強みで甘えながら「イヤだ、両方イヤ」って言うと「しょうがないね」って激しく腰を振りだしました。 我慢の限界だった俺は子宮の奥にドクドクって中出し。 その時の表情ときたら最高でした。 休憩の後、「今度は同時にイキたい」って言うと黙ってフェラ大きくしてくれ、またもや騎乗。 同時にイッた時、薄らと紅潮しながら、幸福そうな表情で中に俺のザーメンを受けとめる顔は忘れられません。 次に逢うときはザーメンを飲ませようと思っていたのですが、さすがに遊ばれたと思ったのか、連絡が取れません。 またサイトで探して報告します。